
中華製タブレットのBlackview LINK 5、窓の杜にボコボコにされてしまう。
窓の杜が実売およそ4万円の中華製タブレットBlackview「Link 5」と Amazon「Fire Max 11」を比較し、
徹底的にBlackview「Link 5」をこき下ろしているののが面白いのでご紹介。
以上のように、もし両製品のパフォーマンスが同等レベルであれば、同等の価格で解像度を優先するか、それとも付属品の充実ぶりを優先するか、という興味深い事例となったはずだが、今回は『それ以前に最低限の性能が備わっているか見極めが必要』という話にしかなり得ないのがもったいないところ。ともあれ、低解像度のデバイスを敢えて選ぶにあたって、ひとつの教訓になる話であり、読者の方には参考にしていただければ幸いだ。
11型で実売およそ4万円でもまったく違う! Amazon「Fire Max 11」対Blackview「Link 5」 – 山口真弘のおすすめ読書タブレット比較 – 窓の杜
細部は原文を読んでもらうとして、Blackview「Link 5」は解像度が1,280×800ドットと電子書籍の閲覧には不足しており、
仮想メモリ込で16GBとアピールしているが物理メモリは4GB、ベンチマークはクソ、重さも563gと
Fire MAX+70gでずっしり重たい。Blackview「Link 5」は付属品こそ充実しているけど、操作感はクソもっさりで
「見られたものではない」とのこと。
まぁ動画鑑賞には向いているかもね、ということですが、この記事を読んだうえでBlackview「Link 5」を買うやつは居ないだろうな・・・
それにしてもBlackview?知らんわ、という人が多いでしょうし、なんでこんな中華メーカーを
こき下ろそうと思ったのかはちょっと謎。
どうせならXiaomiやGalaxyの製品とアマゾンデバイスの比較をしてくれたほうが、
ユーザーの数の意味で有益だったかも。

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興味ある人は・・・それでも買うかい?










そもそもこのblackviewを売ってる会社は他の端末でメモリとSoC偽装してるから買うべきじゃない。性能以前の問題。
仮想メモリを謳うスマホ、タブレットは総じてゴミ
タブレットは画面デカいから画素数も必要だぞ
最低でもフルHDはないと非常に見にくくなる
スマホみたいに小さければ誤魔化し効くけどね
中華ガレージしか泥タブ作ってないのが痛々しい
ストレージの容量を偽装していた所だよね?
おいおい、UMIDIGIさんを忘れてもらっては困りますなw
たまにキチガイみたいに安い時もあるけど、普段は割と普通よね