
アパレル各社、ハーフパンツおじさんを流行らせたくてアップを始める。
昨今の暑い夏の影響で、「ハーフパンツ」で勤務するおじさんを増やそうと、アパレル各社がアップを始めているそうな。
8月中旬、東京都新宿区の都庁環境局を訪ねると、黒や紺、ベージュなどのハーフパンツにTシャツやポロシャツを合わせた軽装で事務作業を行っている男性職員が目についた。都のクールビズを担当する環境局地域エネルギー課の周田徹さん(35)もその一人。気温が高い日や業務上軽装でも問題がない日はハーフパンツで登庁するという。周田さんは「最初は抵抗感があったが、はいているうちに慣れてきた。涼しくてかなり快適。集中力もアップしています」と笑顔をみせた。都は4月、近年の夏場の気温上昇などを受けて、クールビズを拡充。執務中に着用しても問題がない服装を具体的に示し、Tシャツ、短パン、ジーンズなどを挙げた。同課長の渡辺昇さんは「軽装は省エネにもつながる。相手に不快感を与えず、失礼に当たらない範囲で、新しい常識にしたい」と話す。
「ハーフパンツ勤務」解禁、アパレル各社は「ジャケットに合うデザイン」展開…企業や自治体で広がる(読売新聞オンライン) – Yahoo!ニュース
なんとなくですが、この男性が座った後の体温が残った生暖かい椅子に
更に上からハーフパンツで座りたくないのは、管理人だけでしょうか。
おじを生で感じられそうで、ちょっとね。
これまでもノーネクタイ、シャツじゃなくてTシャツ、革靴じゃなくてスニーカーというビジネススタイルは、
何かと旧世代の抵抗もありましたが、時がたつにつれて定着していきました。
さて、ハーフパンツは?ハーフパンツおじさんは?定着するのでしょうか。
これまでのビジネススタイル⇒カジュアルスタイルの流れのうち、
ハーパンおじさんが最も異なるのは、肌の露出が増える、ということ。
特にすね毛がボーボーのおじさんは、減毛したり剃ったりするなど、周りへの配慮が求められそうです。
あと単純に、長ズボンのほうがアスファルトの照り返しを感じづらく、暑くならない場合も多いかと。
果たしてこのアパレル各社の取り組み、成功するのでしょうか。
ただ、満員電車がハーパンおじさんだらけになったら、それだけ肌の露出が増えるので、
汗や皮脂の分泌も増えて、ちょっと臭そうで嫌ですね。まぁすぐに慣れるでしょうけど。











ハミちんしたらどうすんねん
元記事が間違ってるのが悪いけど、これはショーツって言うねん
ハーフパンツは名前の通りフルレングスの半分前後やねん
ミニスカート許可してほしいんよな
涼しいし、布地1枚通すからパン一みたいに椅子がうんこ臭くなりにくい
オッサンの敵はオッサン
ハーフパンツっていうか、
ショートパンツ丈かな
さすがにキツいw
どうせ普及したら今度は文句垂れるんやろ知っとるぞ
進次郎とか官房長官あたりが穿いて仕事したら流行る、かも
昭和生まれのおっさんならホットパンツも抵抗ないだろ
よーせいっっ夏が胸を熱くする
生足魅惑のまーぁメイドぉーうっとw
写真見たら思ったより丈が短いパンツで笑っちゃった。
俺は無職だけど年の半分くらいはユニクロのステテコ(膝が隠れるくらいの丈)はいておるよ。快適。
ユニクロのステテコいいね。数年前のエアリズムメッシュって素材のやつが最強。女性ファンが多くて、買い漁られてあっという間に売り切れになった。おれのも嫁に取られたw