【今日まで】ソースネクストで無料WiFiをセキュア化するVPNソフト「Hotspot Shield Elite、WiFiセキュリティプレミアム」の永久ライセンスが16800円⇒4980円。

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【今日まで】ソースネクストで無料WiFiをセキュア化するVPNソフト「Hotspot Shield Elite、WiFiセキュリティプレミアム」の永久ライセンスが16800円⇒4980円。

公開日: :   セール


【今日まで】ソースネクストで無料WiFiをセキュア化するVPNソフト「Hotspot Shield Elite、WiFiセキュリティプレミアム」の永久ライセンスが16800円⇒4980円。

世界一有名なVPNソフトの「Hotspot Shield Elite」ですが、ソースネクストのサポートが付いたエディションで、
中身は同じの「Wi-Fi セキュリティ」の永続ライセンス版、Wi-Fi セキュリティ プレミアムが
定価16800円のところ、70%OFFの4980円にてセール中です。

申込期間 :12/19 24時まで。

最近ノマドワークが増えたから、管理人はVPNソフトが気になっております。

ちなみに、このソースネクストのWi-Fi セキュリティは、1年版は2980円で販売中です

AnchorFree社の「Hotspot Shield Elite」に対して、日本語サポートをつけたもの。
本家サイトでは永続ライセンス版が13800円で売られていますので、
ソースネクスト経由で買ったほうがお得。中身は同じです。

これはなかなか激しいコスパ。この手のソフトの需要が無くなることはありませんし、
5年使うとして、1年1596円、一ヶ月133円。
133円/月というピザポテトより安い価格で通信の安全が買えるならば、今すぐ買うべき。

無料版では広告表示が行われ、接続先IPの国選択が出来ません。
有料版は広告無し、国内のVPNサーバーに繋げられて快適レスポンスとのこと。

管理人も買ってみましたが、安全で快適な匿名国内プロキシとして動作するので、海外サーバーから
IPアドレス制限で、連続してダウンロードする際に「あと何時間間隔あけてね」と怒られるサイトからでも、
次々にダウンロードできそう。

まさかオープンなWiFiでメールチェックやGmail使っているやつはいないよな?

企業として公衆無線LANを使用してメールチェックやファイルの送受信、何かにログインを行う場合、
VPNを経由しないと、悪意を持ったユーザー(というほど悪意がなくてもよく、
ちょっと暇つぶしにコーヒーでも飲みながらパケットモニターでもすっかー、なスクリプトキディ気分の
大学生がいれば、十分に脅威になります)がたまたま入ったカフェに一人でも入れば、
IDとパスワードが抜かれるかもしれません。

もっとも、HTTPS通信を行っているサイト(Gmailなど)は(比較的)安全とはいえますが、
それ以外のHTTP通信はやろうと思えばまるごとぶっこ抜かれるリスクがあります。

安全は自己防衛から。7980円ですしポチっておきましょう。
関連記事:【レビュー】ソースネクストのVPNソフト「Hotspot Shield Elite、WiFiセキュリティ」をインストールしてベンチマークしてみた。

覗き見防止スクリーンも必須:

ちょいちょい電車やカフェで見かけるのが、会社の管理番号のステッカーが貼られたモバイルWiFiルーター+
東芝あたりの社給PCっぽいのを開いているおじさんたち。

会社の規定に則って、あせくせと仕事をされているのでしょう。そこには大学生やノマドワーカーがMBAで
スタバでドヤ顔でfacebookやInstagramをさっそうと閲覧する爽快さは全くありません。
まぁそんな画面は覗き見されようが、価値のある情報なんてひとかけらもないのでどうでもいいのですが、
問題は社給PCで必死に働いているおじさんのPC画面が丸見えなこと。

ちょいちょい、明らかに見えては不味そうなエクセルファイルやメール画面が丸見えとなっている人がいます。
ついつい、顔を動かさずに眼球の動きだけで覗き込んでしまいますが、あれはセキュリティ上どう考えても
よろしくありません。


アマゾンなどで3000-5000円ぐらいで売っていますので、会社に経費で買ってもらいましょう。
ちょっと個人で買うには値段が張りますが、漏れる情報(プライスレス)と比べると安いものです。

VPNソフト+プライバシーフィルターで、安全に通信して業務に勤しみましょう。

ただし、プライバシーフィルターで住友3Mのホワイトプライバシーフィルターは管理人が買った中でも、
キングオブクソ商品で、いくら安くても買ってはいけません。

NTT-Xで500円で投げ売りしていたので買ってみましたが、電車の中で使うと光が反射して、
正面から見てるユーザーすら相当見難く、新幹線などの隣接した席から見えるはずもありません。

その意味で完璧なプライバシーフィルタに仕上がっています。もっとも、操作者すら見ることが出来ませんが。。
まぁあの時は500円で売っていたから我慢して使っていますが、これで5000円取られたらブチ切れるレベルの
見づらさです。

普通の色を買いましょう。典型的な安物買いの銭失いでした。ホワイトのゴミは捨てました。




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Comment

  1. 質問 より:

    前に自分で書いてた記事の
    「アメリカ当局の調査が入る見込みです。」
    ってのは無視して良いのでしょうか?

  2. ん? より:

    要注目なのに
    「通信の安全が買えるならば、今すぐ買うべき。」
    とか無責任すぎる。

    せめて注意点とか追記したら?

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