
秦野市「一旦捕まえてGPS付けて山に返したクマがまた戻ってきた!」。命は大事にしろよ。
さて、そろそろ冬眠前のクマが暴れ始めるころですが、神奈川県秦野市のクマを放獣したところ、
また戻ってきているそうな。
当時はSNSが称賛
市街地に出没するツキノワグマは駆除(捕殺)されることも多いが、神奈川県秦野市で起きた出没事案では、市は丹沢山地の奥地に「放獣」した。このことを巡り、「正しい措置だと思います」「素晴らしい」などと称賛する声がSNSで上がっている。市の担当者によると、2026年10月23日11時時点で約50件の意見が市に寄せられている。
クマ「駆除せず放獣」秦野市の対応に称賛の声 なぜ捕殺しない?再出没なら?市が明かした対応方針(J-CASTニュース) – Yahoo!ニュース
24時間後・・・
神奈川県秦野市は24日、弘法山公園の近くでツキノワグマ1頭が再び確認されたと発表しました。
秦野市弘法山公園付近でツキノワグマが再出没 今月20日に放獣した個体と同一(tvkニュース(テレビ神奈川)) – Yahoo!ニュース
GPSを付けて放獣したことをわざわざ市に称賛する連絡をする人なんて、よっぽど暇なんでしょうね。
さて、秦野市は多額の税金を費やして、コントをやっているようです。
秦野市はクマに何を期待しているのだろうが。獣と人間とは分かり合えることは出来ません。
殺すか、殺されるしか無い。だからさっさと殺すしか無い。時間の無駄です。
人間の命は大切にしましょう。










相変わらずの低知能かな。
放獣するには、それはそれで大きな意義と価値がある。生態や行動パターンを解析したりするには不可欠だ。
片っ端からぶち殺せばいいとでも思っている輩は、戦場では敵を知るという努力もせず猪突して真っ先に死ぬタイプだな。
本当、イラスト屋は何でもあるんだな
品揃えが良い