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日教組出身の立憲議員「豊かな子どもは自衛隊とかならない。北朝鮮・中国・ロシアの子どもたちに配慮して。」

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日教組出身の立憲議員「豊かな子どもは自衛隊とかならない。北朝鮮・中国・ロシアの子どもたちに配慮して。」

日教組出身の立憲民主党の古賀千景議員が参院決算委員会で、自衛隊に入る子どもについて
「経済的に厳しい子どもたちが行く」「豊かな子どもたちは、自衛隊とかなりませんよ」と発言しました。

小泉防衛大臣は、事実誤認であり自衛官の子どもたちへの配慮に欠けると強く反論し、
古賀議員は発言を撤回して謝罪しました。

「自衛隊に行く子供たちって、経済的に厳しい子どもたちが行くんですよ。豊かな子どもたちは、自衛隊とかなりませんよ」と自説を展開した。

そして、「まるわかり!日本の防衛〜初めての防衛白書〜」が、北朝鮮・中国・ロシアの軍事動向を取り上げていることを挙げたうえで「日本が位置する地域は安全とは言えませんと書かれている」と述べ、小泉大臣に対し「学校には北朝鮮・中国・ロシアの子どもたちも通っている。この子どもたちの目にこれが触れた時にどのような傷を負うか、そのことは配慮をなされたのか」と質した。

小泉防衛大臣は、古賀議員に対し「近隣の国々に対する配慮という前に、自衛官の子どもたちへの配慮に欠ける発言だったのではないか」と指摘した。

「自衛官の子供たちは、みんな貧しい家庭の子しかいないと、こういった形で言われたが、全くそういうことはない。事実誤認だと思う」と強い口調で反論した。

古賀議員は「発言が申し訳なかったです。それは撤回させていただきます。申し訳ありませんでした」と謝罪した。
立憲・古賀千景議員「経済的に厳しい子が自衛隊に行く。豊かな子どもたちは自衛隊とかならない」に小泉防衛大臣「事実誤認だ」と憤怒(FNNプライムオンライン(フジテレビ系)) – Yahoo!ニュース

*緑文字は管理人による。

いいですね、こういうナチュラルに人と職業を見下してくる姿勢、人の本性が出てますね。
私たちの差別は良い差別とか思ってそう。

たしかに、一部の側面として、自衛隊の社会的地位が今より低かった時代、自衛隊に行く人は経済的に貧しかった家庭の
子供もいたでしょう。特に不景気だと民間の就職口が減り、公務員と自衛隊が人気を博しました。
これもまた、目を背けてはいけない事実です。綺麗事で人は集まらないのです。

繁華街で行き場のない少年たちを自衛隊地方連絡部のおっちゃん(要するにリクルーター)が
肩を叩いて人を集めていました。

その後、自衛隊は多少なりとも「災害派遣」「人道支援」「国際貢献」、
そして日常的に領海・領空を侵犯してくる北朝鮮・中国・ロシアのならず者国家に対する「安全保障」としての役割が
認知され始めました。安全保障だけではない多様な働き方や社会貢献を求めて、若者も多少は集まりました。
それでも当然、今でも人不足ですが。充足率は常に定員を下回っています。

そして、「学校には北朝鮮・中国・ロシアの子どもたちも通っている、心の傷の配慮を」とのこと。
いいですね、そのセリフ。拉致被害者の前、北方領土を追い出された人の前、破壊し尽くされたウクライナ、
虐殺され民族浄化されたウイグルで言ってみて欲しい。

平日昼間からこんな平和ボケした高給取りの議員が空調の効いた国会で議論(風)でじゃれあっている、
日本国民の目にこれが触れた時にどのような傷を負うか、そのことは配慮をなされたのか、問いたい。
誰だよ、こんなのを選挙で選んだやつは、と地元民は思ってそう。

そして発言を撤回して終わりなんですかね。いいなぁ気楽で。管理人も国会議員とかいうその仕事、してみたいかも。

平和教育を語る前に、国民のために活躍し、同時に苦労されている自衛官やその家族、自衛隊を志す若者への
配慮を持つべきではないでしょうか。


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「日教組」という3文字が付いてる時点で色々とお察しです

差別主義者が独裁国家擁護するんだから、支持率あるわけない。

こういう発言ができるところが中国独裁政権と違う所。褒めたい。

どっかのまとめブログや売れなくなった芸能人と同じ。
炎上しないと見向きもされないから、
定期的に炎上するような発言して存在をアッピってるんだ。
一般人にとってはどうでもいい話よ。

中革蓮のIさんといいアンチ高市政権が自爆しまくるのホンマ草

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