
外国人観光客、現金のみの老舗喫茶店で現金がなくてクレカを預けて逃亡、無銭飲食。「たかがコーヒー1杯ですが、されどコーヒー1杯です」。
町中では現金のみのお店もまだまだそこそこ見かけますし、現時点で対応していないお店は、
おそらく決済手数料を取られたらやっていけないor店主が年寄りで導入するにもレジ操作を覚えられないの理由でしょうから、
今後もキャッシュレスは進まなさそうです。
さて、現金のみの老舗喫茶店で外国人観光客がコーヒーを飲んだ後に現金がないことに気が付き、
「ATMで金をおろしてくるわ」と言ってクレカを預けてそのまま逃亡したそうな。
男性客が注文したのは、ホットコーヒー1杯(税込み630円)。「その際、日本語にたどたどしさは残るという印象でしたので、やはり海外の方なのだと思った次第です」。そして、問題のお会計の場面だ。日本語でやりとりしたという。
男性「支払いは現金のみですか?」
店長「そうです」
男性(財布を見て日本語で何かつぶやきながら)「今、現金がなくクレジットカードしかないのですが、どうすればいいですか?」「現金を持っていない場合、皆さんどうしているんですか?」
店長「ATMでお金を下ろしてください」
男性「ああ……お金を下ろせばいいですね」
店長「はい。すみませんが、身分証明書をお預かりします」
男性(財布の中にあるカードを数枚見たり探したりしていた)「それじゃあ、日頃の支払いで使用しているクレジットカードを置いていきますので、これでいいですか?」
店長「分かりました。それでは、こちらのカードをお預かりします」
男性「はい、カードを置いていきますので、お金を下ろしてきます」男性客はクレジットカードを会計台に置いて、店を後にした。しかし、そのまま戻って来ていない。「今現在も男性のカードをお預かりしています」とのことだ。
(中略)
今後の対応はどうするのか。「警察には届けていませんし、届ける予定はありません。疑いたくないという気持ちがまだあります」。苦しい胸の内を明かす。
(中略)
たかがコーヒー1杯ですが、されどコーヒー1杯です。安い高いはありません。1円合わなければ1円合うまで考えるのが商いです。皆様からいただいた代金は、個人商店が商いを続けていくための大切な資金なのです
現金のみの老舗喫茶店、海外客がクレカを預けたまま戻らず 信じた店長がく然…「無銭飲食」にネット絶句(ENCOUNT) – Yahoo!ニュース
コーヒー1杯に命をかけているのならば、個人商店が商いを続けていくための大切な資金だと思うのならば、
第2の被害者を出さないためにも警察に届けましょうよ。
おそらくこの無銭飲食犯罪者、ATMでお金を下ろそうとして手数料の高さにチビッたか、
お金を下ろしてまた店に戻るのがめんどくさくなったか、最初から詐欺目的でどうでもいい捨てクレカを持っているか、
そのいずれかでしょうか。クレカも偽装や他人名義だったりして。
結局、舐められてるのですよ。どうせ大したことにならない、と。たかだかコーヒー1杯、630円だ、と。
警察に被害届を出し、出国前に逮捕しましょう。
一度出来心で犯罪を犯すやつは、必ず繰り返しますので。
管理人が店主だったら、モザイク付きでSNSで晒すのも面白い。コーヒーが1杯売れるごとに、
クレジットカードの番号や名前が1文字ずつ明らかになっていくのも面白い。
まぁそれは別の犯罪になりそうですので、とりあえず警察に電話して、次にカード会社にも「とりあえず犯罪臭いので
このカード止めてもらっていいですか」と連絡してみましょう。相手が本当に普段の支払いに使っているのであれば、
本国で公共料金や場合によっては家賃の支払いをしているかもなので、それらを止められるかも。
まぁそのへんはおいておいて、店としては前払い制やカネがないやつはパスポートなどを
預かり、自衛するしかないかも。


リンク先はヤフコメだからあらかじめ想像ついたけど案の定、キャッシュレス嫌いな連中がたくさん湧いてて草
文字どおりのキャッシュレス飲食
もう何年も昔の話だけど、
クッソ田舎の接客業の基本のキも技術のギも無い田舎の自転車屋でパンク修理頼んだら納車のときに「うちじゃ手に負えない」と仮の処置だけして手間賃だけボラれたな
それもJCBのマーク付けてたのに「ああ、それ大昔に対応してた名残」と現金のみ
偶然馴染みの客っぽい老害がいたときに自転車を引き取りに行ったけどその老害客も自転車屋の味方らしく、こっちは言われた料金だけ払って「さっさと釣りよこせよ」って凄んだら客も「なんだコイツ?」って顔付きだったなぁ
この程度の無能でも個人事業主としてやれてるんだっていうw
なんだコイツ
特定技能2号・上限なしで移民国家まっしぐら、この手も爆誕でしょうね