アマゾンキンドルストアでKindle本 ポイント最大50%還元セールまたは50%OFFセールを開催中。ポイント付与率と割引率が同じなら、お得なのは現金割引。

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アマゾンキンドルストアでKindle本 ポイント最大50%還元セールまたは50%OFFセールを開催中。ポイント付与率と割引率が同じなら、お得なのは現金割引。

公開日: :   セール


アマゾンキンドルストアでKindle本 ポイント最大50%還元セールまたは50%OFFセールを開催中。ポイント付与率と割引率が同じなら、お得なのは現金割引。

アマゾンキンドルストアで無料漫画大量配布やポイント50%還元キャンペーンを実施中です。
20000件が対象で再開となります。

Kindle20%OFFコーナーはこちら。

対象小説・コミック
トーキョーグール
少年マガジン
などなど。


ちなみに家電量販店のヤマダ電機やヨドバシカメラ、ビックカメラにおいて、
「半額セール」と「50%ポイント還元」は、半額セールのほうがお得となります。
同様に、ポイント10%還元と、1割引きでは、1割引きの方がお得です。
アマゾンは、ポイント利用して割引した金額にもポイントがしっかり付きますので、
どっちでもいいかも。

例えば、ヤマダ店頭でデジカメを買う場合の店員の宣伝文句として、
「価格コムは現金で9000円ですが、うちは1000円でポイント10%、1000ポイントが付きます。
次回は現金と同じように使えるので、実質9000円で同じです!うちは保証ありますよ!」なんて言っています。

しかし、ヤマダ電機でポイントを使用する際は、ポイントが付きません。

次の来店時に、1000円の買い物をして、前回の1000ポイントを使用して買い物をした場合、
貰えるはずだった1000円分×10%のポイントは付きません。

また、ヤマダ電機は店頭価格が高いため、1ポイント=1円換算は出来ません。
平均して価格コムで9000円のものが、ヤマダ電機で1万円で売っているとすると、
価格差は1.1倍となります。そのため、ポイント1000円分は1.1倍で割り戻して1000/1.1=909円分しか
ないことになります。さらにポイントはヤマダ電機でしか使えないという不便性もあります。

ポイントカードを使おうと思った時に家に忘れたり機会損失や事業体(ヤマダ電機)の倒産リスク、
ポイントカードの紛失リスク等を考慮すると、8がけぐらいが適当かと。
つまり1000*0.8=800円分となります。

最終的に1000円分のヤマダ電機ポイントは800円の現金と等価と考えられます。
※ここでの%はあくまでも個人の所感の集合であり、各々の条件とリスク許容度によって変わってきます。
※が、まぁこんなもんでしょう。実際に家電量販店は価格コムの1.1倍どころか、1.2-3倍の
※価格で販売していることもしばしばです。特に田舎でね。都心部は競争もあってか、
※ある程度下げていますけど。

このため、この買物の例では、
価格コム:現金9000円
ヤマダ電機:現金10000円-ポイント800円=現金9200円相当となり、やっぱり価格コムで
買えばいいじゃん、ということになります。

上記はあくまでも例ですので、実際に商品を購入する時は電卓を片手に
「あなたのところのポイントは現金と等価ではありません」という前提を示して価格交渉しましょう。
もうめんどくさい人は価格コムで買いましょう。




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