
メンヘラ馬鹿女がファッション感覚で「ヘルプマーク」を付ける理由「優しくチヤホヤされたいから」。中国人観光客も悪用。舐めてんのか。
電車や街なかで見かけるヘルプマークですが、本来は援助や配慮を必要としている人が、
周囲に知らせるために作製されたマークです。
しかし、人の善意に付け込んだような使い方をするような輩もいるようなのでご紹介。
このヘルプマークを悪用する人もいる。中国の旅行代理店が中国人観光客向けにヘルプマークを配布し、旅行用のハックツールとして活用しているという噂もあり、本来の利用方法以外の使われ方をしていることが話題になった。
ヘルプマークは特別な許可は不要で、誰でも身に着けることができる。だが、ファッション感覚や、病みアピールのツールとして安易に活用している人もいるようだ。彼らはヘルプマークの本来の意味について知っているのだろうか。
新宿近辺で遊んでいるというAさん(10代女性)はいわゆる“ぴえん系”と呼ばれる属性の女性。多少の区別はあるが、地雷系や量産型とも呼ばれ、彼女らの多くは『病んでいる』ことをステータスとして扱う傾向にある。「常に不安なことがある」と悩みがあるため、着用しているそうだ。
「学校には友達がいませんし、家族も仲がいいわけではなく、自分の居場所がないのでどこで遊んでいても疎外感があります。そうするとヘラってしまい(メンタルが不調になって)、いつも『私が悪い』って感じで自分を責めて気分が落ち込みます。そういったときに、ヘルプマークを付けていたら、誰かが助けてくれると友達に教えてもらって、付けるようになりました」(Aさん)
(中略)
「これを付けていると、いろいろな人が優しくしてくれます。つらかったり困っていたりすると『大丈夫?』って助けてくれますし、普段よりも周りの人が親切です。『私が頑張るんじゃなくて、甘えてもいいんだ』って思えてきます。
何かのアピール?ファッション感覚で「ヘルプマーク」を付ける若者たちの“驚きの理由”(FRIDAY) – Yahoo!ニュース
*赤文字は管理人による。
あのさぁ・・・メンヘラごときが優しくされたいから、構ってほしいからってマーク本来の利用方法以外で、
紛らわしい使い方しないで欲しいのですよね。
中国人観光客が悪用もしているそうですが、おそらく飲食店で行列をパスして先頭にスムーズに行けたり、
電車で席を譲ってもらえたり、という「日本旅行攻略」みたいなノリで活用しているのでしょう。舐めやがって。
こういったモラルハザードが蔓延すると、誰も本気で相手にしなくなり、本来配慮が必要な人に配慮が行き届かなくなり、
それは相互扶助社会が弱体化することを意味します。
また、許可性にすると、なんだかそれはそれでギスギスした社会ですね。嫌だなぁ。
メンヘラが身につけるべきはこれ:
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我が道を塞ぐ敵は鉄アレイで粉砕する、筋肉で握撃する、という強い意志とその能力があれば、もう少し生きやすくなるでしょう。
まぁ半分は冗談ですが、精神不調には筋トレや有酸素運動、温かい食事と入浴と睡眠が一番ですよ。
あっ、ホエイプロテインも忘れずにどうぞ。


そろそろ鉄アレイ速報が見たいなぁ
悪用可能性のあるものは必ず悪用される
その前提で制度設計しないとね