
ロシア人タレント・小原ブラス「新幹線でのお酒はもう禁止にして欲しい」「ゲロ吐きそうなおっさんを心配するのがしんどい」。
新幹線では食事や飲酒が「他人に迷惑をかけない範囲で」認められていますが、それに不快感を示す人も
それなりの割合でいるそうな。
「小原さんは現在、『5時に夢中!』(TOKYO MX)や『朝生ワイド す・またん!』(読売テレビ)などで活躍するロシア出身のタレントです。
そんな彼は5月9日までに自身のThreads(スレッズ)で、《駅弁とかの飲食はいいけど、お酒はもう禁止にして欲しい》と投稿。
さらには、《飲み始めたら気分良くなって止まらないタイプも結構居て、気づいたらイビキかいて寝てたりするし、いきなりゲロでも吐かないか怖すぎてマジで地獄の時間》と不快感をあらわにしました。
加えて《隣の知らない人のお酒の耐性なんて分からんから、問題なくても隣にいるだけでしんどい。なんで知らん酔っぱらい隣で心配せなあかんのや》とぶちまけたのです」(芸能記者)
このあとも《もうお酒はお店と家以外、公共の場では禁止ってことでいいんじゃないの? 諸外国みたいに》とも主張し、X上で議論を呼んでいる。
新幹線での「お酒はもう禁止にして欲しい」ロシア人タレント・小原ブラスが提唱、ユーザー間で議論勃発(SmartFLASH) – Yahoo!ニュース
管理人、割と家とお店で飲む派ですので、新幹線で飲む人の気持ちも分からなくもない。
実際問題、新幹線で飲むことはほぼ無いのですが、飲む人と一緒に旅行していたら、夜なら飲むかも。
一方、飲まない人にとっては匂いや言動がだいぶ不快だそうです。まぁそれも分からなくもない。
度を越して飲みすぎて声がデカくなったり、暴れたり、ゲロはいたりするやつもいそうですしね。
こういうのはある程度社会的に容認できるかどうか、という点でルールが決まります。
子どもの騒ぎ声や赤ちゃんの鳴き声はある程度仕方ないでしょうし、匂いが出る飯もまぁある程度やむを得ない、
という世論はあるでしょう。
一方、タバコは副流煙の害が明確にあるので禁止です。
では、お酒は?・・・まぁ将来的には禁止でしょうね。飲まなくても死なないですし、完全に嗜好品ですし、
電車や公共の場で飲酒が禁じられている国も結構ありますしね。
何でもかんでも禁止だったら、ちょっとずつ生きづらい世の中になりそうですが、
電車や公共の場でのお酒は将来的に禁止されてもしょうがない、という思う今の世相でした。


吐きそうな酔っぱらいが隣席にいたらそりゃかなわんわな
腐った死体とか爆弾岩みたいなもんだし
酒飲みなんてどうせ騒いで缶を放置して転がすだろ
何一ついいことなんてない
新幹線だと酒の匂いきになる
飲食店なら気にならないのに不思議
今は時期が悪い
私も禁止で良いと思います
金曜の夜とかに新幹線の中で酒飲んで馬鹿デカい声でわめくサラリーマンの集団に
何度となく遭遇して「いい加減にしろよ!」と何度となく思いました
こういう連中は本当に死んで欲しい
酒もタバコも匂いが迷惑なので公共の場では控えてほしいのが本音
母国もアル中多そうだしな