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ソニーさん、金メッキのウォークマンを65万円で発売してしまう。
ソニーグループ傘下のソニーは16日、携帯音楽プレーヤー「ウォークマン」の旗艦モデル「NW-WM1ZM3」を11月27日に発売すると発表した。市場価格は65万5000円前後と推定している。電気伝導性の高い金メッキを施した無酸素銅を背面カバーにも使用し、音質を高めた。
背面カバーの材料を従来のアルミから変えることで、より微細な電気の信号を伝えられるようになり、音への没入感を高める。これまで金メッキを施した無酸素銅は、背面以外の筐体(きょうたい)部分に使われていた。筐体を固定するためのビスにも金メッキ処理を施し、ノイズを低減する。
音楽愛好家やオーディオ機器のマニアといったコアなユーザーがターゲットだ。価格が前モデルの約40万円から25万円以上高くなる分、筐体以外の機能を進化させる。
例えば、電力供給のためのコンデンサーを1つから2つに増やし、高音から低音といった音域の切り替えがなめらかになった。
ソニー、「65万円」高級ウォークマン発売 金メッキ銅で音質向上 – 日本経済新聞
4年ぶりの新機種がこれかよ・・・ほぼ宗教、というより完全に宗教のお布施ですが、
まぁオーオタにはよいのかな?
興味ある人はポチってみましょう。










そういえば、初期のAndroidスマホをWalkmanもどきに出来るソフトが開発中らしいじゃないですか・・・。
100万円で売れるなら買ってやるけど
往年のESシリーズ復活しないかな
あの頃は物量投入で殴り合ってた時代だったからね
パーツぎっしり音も密度が高い骨太な音だった
今はコストダウンの時代だからね
製品も音もコストダウンして骨粗鬆症になってる
リスナー側も変わったね
音が出てればいいし聴き込む事はしない
ソニーもストリンガー時代に中心的なエンジニアが去ってしまい
そこらの家電メーカーと同じレベルに墜ちたんだ
今のソニーは過去の脱け殻よ
銅板に金メッキかぁ…素材としては最高に贅沢だ。
高性能な据え置きオーディオでは強度を確保するために
筐体に銅メッキ鋼板を使う。ネジも銅メッキ。
内部のシールドケース等には銅板。
神社の屋根も銅板だ。銅はいいぞ~(脱線)