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住信SBIネット銀行で先着1万名限定、プラチナデビットカードを新規発行&50,000円以上決済で、年会費11,000円分のキャッシュバックが貰える。~7/31。

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住信SBIネット銀行で先着1万名限定、プラチナデビットカードを新規発行&50,000円以上決済で、年会費11,000円分のキャッシュバックが貰える。~7/31。

住信SBIネット銀行で先着1万名限定、プラチナデビットカード(Mastercard)へ新規発行・切替し、
合計50,000円以上ショッピング利用すると、年会費11,000円分がキャッシュバックされます。

特典

特典 条件 人数
年会費11,000円分キャッシュバック プラチナデビットカード発行・切替後、
合計50,000円以上ショッピング利用
先着10,000名

対象

対象支店:イチゴ支店、ブドウ支店、ミカン支店、レモン支店、リンゴ支店、バナナ支店、メロン支店、キウイ支店、ツツジ支店、イルカ支店、クジラ支店、アシカ支店、マンボウ支店。

条件

  • 対象支店の口座からキャンペーンページでエントリーした先着10,000名が対象。
  • 2026年7月31日(金)までにプラチナデビットカード(Mastercard)へ新規発行または切替が必要。
  • 2026年9月30日(水)までに、プラチナデビットカード(Mastercard)で合計50,000円(税込)以上ショッピング利用すると対象。
  • スマホデビット、リアルカードのどちらの利用も対象。

2026年10月末頃にキャッシュバック予定です。

期間

  • エントリー期間:2026年6月1日(月)~2026年7月31日(金)
  • デビット利用期間:2026年6月1日(月)~2026年9月30日(水)

問題は、1年だけ実質無料でこのカードを持つ必要があるのかどうか。
残高1000万円以上でプラチナVIPとなり、還元率は2.5%となります。
とはいえ、住信SBIネット銀行は1000万円に付く金利が安いので、変動国債での運用と比べると
だいぶ金利差が付くのですよね。
関連記事:カテエネBANKのデビットカード2%なんていらんかったんや。ポイ活するフリが金利で負けてた。 | 節約速報

スマプロランク特典による上乗せポイントは毎月10,000ポイントが上限なので、
上乗せの+1.25%で月80万円の支払いが上限です。

住信SBIネット銀行の普通預金金利は0.3%、ハイブリッド預金は0.31%。
一方、変動国債10年は1.67%。差額は1.36%。1000万円で税引き後に10.88万円の差が付くのです。
まぁ普通預金と変動国債では流動性に違いがありますが、1000万円を低金利な普通預金に拘束しておいて、
ポイ活に勤しむってのもなぁ・・・最初から変動国債10年で運用すればいいじゃん、と。
めんどくさくないし。

モバイル保険(年10万円まで)も、1年以内に壊れるかな・・・
これが毎年5万円決済で年会費実質無料ならばお守り代わりに申し込めばいいですが、
初年度だけですしね。

興味ある人は応募してみましょう。


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普通預金でももうちょい高い銀行あるじゃん
ほれ、あそことか…

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