中国ショッピングのTemu、1.6万円分のクーポンをばらまく代わりに顧客の個人情報の無限かつ通告なしに利用するキャンペーンを「誤解」で中止へ。
安すぎて怪しすぎる、詐欺が横行している、そんな噂が絶えないTemuですが、
顧客の個人情報の無制限の利用を条件に16000円相当のクーポンをばらまくという、
キャンペーンを開催していました。
さて、それが消費者の「誤解」を招いた、ということで中止されたそうな。
【AFP=時事】中国の電子商取引(EC)大手、拼多多(ピンドゥオドゥオ、(Pinduoduo)が運営するEC市場「Temu(ティームー)」は30日、顧客の個人情報を無期限に利用する見返りにクーポンを提供するキャンペーンを中止すると表明した。
ティームーは今月、英イングランドとフランスを対象に、アプリをダウンロードした上で、紹介した「友だち」の承認が得られた利用者に対し、最大100ユーロ(約1万6400円)相当のクーポンを配布するキャンペーンを展開。ただし、多岐にわたる個人情報を無期限かつ通告なしに使用できる権限をティームーに付与することを応募の条件としていた。
英紙インディペンデントによると、個人情報の中身としては「写真や名前、肖像、音声」のほか、略歴や居住地などが含まれていた。
中国電子商取引Temu、個人情報利用の「誤解」でキャンペーン中止 – ライブドアニュース
こいつらね、やることなすことメチャクチャなんですよ。節操がない。
まさに消費者の命は一人16400円のクーポンで買える、と思っているようですね。
「個人情報?なにそれ?情報はすべて共産党のものアル」を地で行くスタイル。
まさに国防動員法。そして国家情報法を彷彿とさせるものがあります。
番組では、中国人を対象に、有事に軍事動員する「国防動員法」と、有事・平時を問わず中国政府の情報工作活動への協力を義務づける「国家情報法」について議論。両法とも、中国国内はもちろん海外在住の中国人をも対象としている。
小野寺氏は「非常に恐ろしい法律だ。国際社会から見てあり得ない内容だ」と指摘。番組レギュラーコメンテーターの橋下徹氏(弁護士、元大阪市長)は「中国籍だからと言って排除や差別的な取り扱いは絶対やりたくないが、対抗策の法律を用意しておく必要がある」と強調した。
日本人は中国人を動員する2法の怖さを知らない 国内だけでなく世界中にいる中国籍の人にも適用 | FNNプライムオンライン「日曜報道 THE PRIME」 | 東洋経済オンライン
こういう国家ぐるみで怪しいサービスには近寄らないほうがいいですね。
クワバラクワバラ。
マイナポイントが「使われすぎた」、セブン銀行の悲鳴、制度の落とし穴にはまり数10億円もの損失が発生
https://news.yahoo.co.jp/articles/167e7b08c516b923c590d137f95665f26a30215c?page=2
>失効したポイントは、会計上、事業者の収益になる。税金で事業者が潤う事態を避けようと、マイナポイント事業の事務局は参加を希望する事業者に対して、過去数年の利用実績に基づくポイントの「失効率」を事前に提出させた。
一般に「誤解を招いた」は「実態がバレた」に脳内変換しておk
政治家の口癖
>安すぎて怪しすぎる、詐欺が横行している、そんな噂が絶えないTemuですが、
Temuの前身である中国向け通販アプリ「Pinduoduo」にマルウェアが仕込まれていたからGoogle Playストアから配信停止を食らった。
Pinduoduoアプリからマルウェアを取り除いたのが米国バージョンの「Temu」である。
安定のチャイナクオリティーw
ヤバヤバ
やっぱり中国共産党は怖いですわ
何気に楽天リンクも規約に情報の二次利用するって書いてるから、割と日本の企業もやってる気はする。
楽天はあれでGDPRに対応してるから上澄みなんやで
ありがとう中国共産党
お前らの情報はなんの価値もないから安心しろ
仮に価値があったとしてもどうせティックトックに渡してるだろw
そういいながらtiktokに5000円で情報売り渡してるよね。住所が入ってないからいいけど