
エヌビディア、キオクシア、東京エレクトロンの神田の飲み会、一晩で30万円だった。
時価総額800兆円、時価総額世界一の社長を含む飲み会が行われたのは、東京・JR神田駅のやきとん三吉 神田北口店です。
なんでこのお店が選ばれたのかはよく分かりませんが、どう見ても庶民的なお店ですね。
客単価3000円ぐらいですし。

やきとん三吉 神田店のご予約 – 神田/居酒屋 | 食べログ
さて、エヌビディアのCEO、東京エレクトロン、キオクシアなどの社長50人の飲み会費用は30万円だったそうな。
店長さんは当然、イタズラを疑ったが、その後、事前の安全確認のためにボディーガードたちがぞろぞろやってきて、予約した企業名とやって来るVIPの名前を聞くや、疑いを通り越して、ただただ驚くしかなかった。エヌビディアのCEO、ジェンスン・フアン氏(63)――約800兆円、世界一の時価総額を誇る半導体企業であり、そのトップだ。
かくして15日、その日は来た。
「予約は18時からでしたが、16時ごろからいろんな人がやって来て、19時過ぎにフアンさんが到着した時には一斉に店が沸き上がった」(店長)
参加したのは、半導体製造装置メーカーの東京エレクトロンの河合利樹社長(62)に、株価爆上がりで話題となったメモリ企業、キオクシアの太田裕雄社長(63)などそうそうたる面々。その他、アドバンテスト、信越化学、京セラ……と、半導体関連で日本経済をけん引するプライム企業の社長たち十数人を含めた約50人が居酒屋で大盛り上がり。
会計は30万円
「お酒の一部はエヌビディアの持ち込みで、バーテンさんも連れてきていた。国産の高級ウィスキーをフアンさんが自ら振る舞ってました」(店長)宴会は予定を1時間ほどオーバーして21時過ぎにお開き。この日の会計は〆て30万円だったという。
「いくらでも払うので、貸し切りできますか?」 イタズラかと思いきや、当日現れたのは… 半導体業界のVIPが揃った宴会の模様をレポート(デイリー新潮) – Yahoo!ニュース
メンツが濃すぎるンゴねぇ・・・
繰り返しますが、なんでこのお店だったのだろう。ポケットマネーで一晩で店ごと100個ぐらい買えそう。
きっと庶民的な気取らないお店でワイワイやりたい、という意向があったのでしょうね。
NVIDIAのフアン氏はそういう人ですし。
バカ盛りポテトフライとか頼んで社長連中が「うんめぇ~」とか言ってたのでしょうか。ちょっとと草。
確かに味は美味しそうですし、目的は達成できそう。
会計は一晩で30万円。社長十数人+お付きの人含めて合計で50人。一人あたり6000円。
安すぎる。まぁ酒は持ち込んだようですが。でもフアン氏にはぜひともホッピー495円を飲んで欲しい。
店としても一躍有名になりましたし、貸し切り30万円で採算は取れたでしょうし?、WIN-WINかも。
まぁセキュリティーの方々は大変だったでしょうけどね。
お疲れ様でした。



ここに孫さんが居れば完璧✌️
このお店、後日ジェンスン・フアンコースを設けて好評だそうな
いつか行ってみたい
偉くなると体面もあってこういうお店になかなか来れないだろうから
ファン氏以外も結構ノリノリだったんじゃないですかね。
エヌビディアの循環取引疑惑やキオクシアの株価暴落で世界中、日本中から資金が消失しておるぞ。
本人たちはなんとも思わんのだろうが。
とにかくジェンスン・フアンがB級グルメ好きらしいですね。
台湾、中国、ベトナムなど各地で屋台料理を楽しむ写真が上がってましたし。