
リンクアンドモチベーションの株主優待が10%増額。60万円で年5500円分貰える。12月末権利分~。
リンクアンドモチベーション(株価600円程度)が株主優待のデジタルギフトの金額を従来より10%増額します。
1,000株以上を1年以上保有する株主が対象で、6月末・12月末の年2回、保有株数と継続保有期間に応じて
下記のデジタルギフトが貰えます。
特典
| 保有株数 | 1年超~2年未満 | 2年超~3年未満 | 3年超~5年未満 | 5年超 |
|---|---|---|---|---|
| 1,000株以上2,500株未満 | 2,750円分/回 年5,500円分 |
5,500円分/回 年11,000円分 |
8,250円分/回 年16,500円分 |
11,000円分/回 年22,000円分 |
| 2,500株以上5,000株未満 | 6,875円分/回 年13,750円分 |
13,750円分/回 年27,500円分 |
20,625円分/回 年41,250円分 |
27,500円分/回 年55,000円分 |
| 5,000株以上10,000株未満 | 13,750円分/回 年27,500円分 |
27,500円分/回 年55,000円分 |
41,250円分/回 年82,500円分 |
55,000円分/回 年110,000円分 |
| 10,000株以上15,000株未満 | 27,500円分/回 年55,000円分 |
55,000円分/回 年110,000円分 |
82,500円分/回 年165,000円分 |
110,000円分/回 年220,000円分 |
| 15,000株以上20,000株未満 | 41,250円分/回 年82,500円分 |
82,500円分/回 年165,000円分 |
123,750円分/回 年247,500円分 |
165,000円分/回 年330,000円分 |
| 20,000株以上 | 55,000円分/回 年110,000円分 |
110,000円分/回 年220,000円分 |
165,000円分/回 年330,000円分 |
220,000円分/回 年440,000円分 |
デジタルギフトはQUOカード、PayPayマネーライト、QUOカードPay、dポイント、Amazonギフトカード、Google Play ギフトコード、au PAY ギフトカード、図書カードNEXT、暗号資産などへの交換可能です。
PayPayマネーライトへの交換は5%の手数料が発生します。
条件
- 毎年6月末または12月末の株主名簿に記載・記録された1,000株以上を1年以上保有する株主が対象
- 6月末権利分は9月下旬、12月末権利分は翌年3月下旬に案内を送付予定。案内に沿ってWeb上で希望するデジタルギフトを選択します。
- 継続保有期間は、6月末・12月末の株主名簿に同一株主番号で連続して記載・記録された回数を基に算出
開始時期
2026年12月末日時点の株主名簿に記載された株主への優待から拡充。
1000株で概ね60万円。これを1年超保有で5500円分が貰えます。率にして0.92%。
配当も2.7%ぐらいありますので、合計で3.6%ぐらいか。
なんか15年ぐらい前にコンサルとして流行った気がしますが、最近はどうなんでしょうか。
興味ある人はポチってみましょう。










ここ買うなら子会社のオープンワークや大株主になってるFCE買うかな? 優待廃止して数年で再導入した過去もあるし
増配よりも、株主優待の方が拡散され、個人株主が増える。まともな会社なら増配。株主優待を増やす場合は裏がある場合が多い。普通の健全企業は増配する。機関投資家は配当利回り(株主優待は考慮しない)を基本とするし、手数料払っても金券を株主優待にしている会社は。。
なんで?まともな会社も個人株主を大事にするけど。
個人的には、株主優待は取ってつけたような汎用的なギフト券や金券より、多少利回りが悪くても自社製品のほうが好感が持てる。
何よりこの会社が継続してまともな業績であり続けるかもわからんし。業績が落ちれば当然株価も下がる。
新卒で入った会社で圧迫研修されたけど、委託先はこの会社だったわ。マジで一生許さん。
くっそ怪しいな。去年も優待だすといって撤回した会社もあったし
こういうのに飛びつかずインデックスでも持った方がいいんじゃないかな