
立憲、公明両党首が新党「中道改革」に合意。その相乗効果は。自民総裁選前から立憲はコッソリで公明党と協議。
立憲民主党と公明党は、新党を結成するそうな。
オワコンの集まり、選挙互助会にしかみえませんが。
党首会談に臨む立憲民主党の野田佳彦代表(右)と公明党の斉藤鉄夫代表=国会内で2026年1月15日午後3時3分、平田明浩撮影
立憲民主党の野田佳彦代表と公明党の斉藤鉄夫代表は15日、国会内で会談し、次期衆院選に向けて新党を結成することに合意した。高市早苗首相は23日召集の通常国会の早期に衆院を解散する意向を与党に伝えており、「27日公示―2月8日投開票」を軸とした日程が検討されている。短期決戦が見込まれるなか、「中道」を掲げる両党が結集することで、与党への対抗軸となることを目指す。
両党は解党せず、衆院議員が離党して新党に参加する形を想定している。衆院選では、比例代表で公明の候補者を上位で優遇する一方、小選挙区で公明は候補を立てず、立憲の候補者を支援する案が浮上している。従来の衆院選で公明の支援を受けていた自民候補には打撃となる。
立憲、公明両党首が新党結成に合意 衆院選へ「中道」掲げ結集(毎日新聞) – Yahoo!ニュース
突然の発表で、立憲民主党員からの批判の声も出ているようです。
なおこの話は自民党総裁選の最中から出ていたそうな。
立憲民主党・野田代表「10月に高市早苗政権ができた頃というより、むしろ総裁選挙をやっている最中ぐらいから、公明党とは水面下で協議を進めさせていただいた。急に浮き上がってきた話ではないということだけはご理解をいただきたい」
総裁選挙が行われたのは去年10月。自民党と公明党がまだ連立を組んでいる時期です。この頃から水面下で協議を進めてきたといいますが、身内からは不満も噴出。
立憲民主党・藤原規眞議員「党の存亡に関わる内容であるにもかかわらず、本当にごく一部の方で決められたと。不意打ち的に何も明かさないまま招集、来られなければ白紙の委任状。この時期に新しい党名になるのは不安だという議員は複数いた。『民主』という名称を名乗っていながら、このような手続きというのは、民主と名の付く政党の面汚しだと思う」
立憲・公明、新党結成で合意 与野党で長年の対立関係も…(2026年1月15日掲載)|日テレNEWS NNN
公明党さん、こんなことして大丈夫でしょうか。
ジミンガー、政治と金、そして高市の右翼化ガーと言いながら自民党との連立を離脱し、
裏ではコッソリ立憲民主党にすり寄っていた、と。ワロタ。創価学会信者からも呆れられそう。
何だったのだろう、あの茶番劇は。
さて、新党の名前は「中道改革」という案も出ているそうですが、その相乗効果はどんなもんでしょう。
そびえ立つクソの山にしか思えませんが・・・
さて、とりあえず選挙に行っていましょう。


これは期待しかありませんね!
反日一掃できるチャンス!
党員、支持者「野田ァ~」(怒)
共産入れて「中道革命連合」のほうがカッコいいじゃん(笑)
っていうか、今日は朝から山手線京牝東北線が止まってるなあ
死にかけの虫がジタバタしてるようにしか見えない
立憲議員と創価学会と敵対する新政党
野田代表の手腕が発揮されてますね
立正佼成会vs創価学会
若しくは立正佼成会+創価学会
どちらにしても泥沼過ぎて笑う
立正佼成会「俺らに創価応援させる気かい?」
そびえ立つクソの山にしか思えませんが・・・
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