
パシャっとカルテでアマゾンギフト券500円がもれなく貰える。本人確認必要なし。
医療情報管理アプリ「パシャっとカルテ」は、病院や薬局でもらった紙の書類を撮影するだけで自動でデータ化できる健康管理アプリです。
招待されて登録すると、500ポイントが貰えます。
招待コード
1kqifc
1ポイント=1円として、アマゾンギフト券に交換可能です。

なお、本人確認は不要で、プロフィール登録(性別・生年月日・郵便番号まで。住所は不要)、
医療データ(健康診断、検査、薬のいずれか一種類)の登録が必要です。
管理人は最近風邪を引いて薬を貰ったところだったので、薬の効果を書いた紙を登録しておきました。
興味ある人は参加してみましょう。
【キャンペーン期間】
2025年12月15日(月)まで


https://arteryex.biz/about-us/
代表者名 李 東瀛 (Li Dongying)
顧問弁護士 弁護士法人 御堂筋法律事務所
ああ、なるほどね。
これだけで、勘のいい人ならゴニョゴニョが解るよね…
お薬手帳手帳や薬の説明書のQRには個人情報が全て載ってるで
風邪薬程度なら知られても構わない人もいるだろうけど、実際にはかなりの個人医療情報を渡すことになる
それが尼ギフ500円に見合うかどうかちゃんと検討するんやで
ちな俺はやらない
20mm × 20mmでモデル1ならQRバージョンは最大でv6〜v10くらいで日本語で良好環境で30〜40文字しか規格上収まらないんだけど、一体どんな情報を想定してるんだ?
リンクなんじゃないの?
個人の健康情報がリンクだけでモロ見えなデータベースが公開されてるの?
ちょっと気になったので、実際にQRコードを読み取って
中身を見てみましたが、
1個目のQRコードは
JAHISTC07,1(バージョンコード)
1,(氏名),(生年月日)
5,(日付)
11,(薬局名),(薬局コード?),(住所),(電話番号)
51,(医療機関名),(医療機関コード)
55,(医師名),(診療科目)
2個目以降のQRコードは
201,1,(薬剤名),(処方数),(薬剤コード?)
301,1,(服用方法),(日数)
201,2,(薬剤名),(処方数),(薬剤コード?)
301,2,(服用方法),(日数)
……
って感じでした。
まぁ気になる人は隠せばって感じですね
情報ありがとうございます。
データの利用に関する規約や同意はどうなってるのか要確認かなー
20年前から「医療統計調査」とか称して、処方した薬の種類や治療した疾患/患者の数を医者にアンケート調査して、図書券やアマギフくれる会社があるんだけど、近年は回答が集まらないみたい(それに医者が真面目に答えているとは思えないw)。だから、「患者さんの側からデータ集めりゃいいんじゃね!」…となったのかも。500円の資金がどこから出てるのかも説明が欲しいよね。
招待コード使わさせて頂きました。ありがとうございます。
取り敢えずお薬手帳のQRコードを登録しました。
簡単な初回アンケート回答で100Pは直ぐに貰えますが、
招待ポイントの500Pは申し込みが集中している様で、
付与はキャンペーン終了後になるみたいです。
ありがとうございます。
サイゼリア感がするUI