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日本初のクリプトクレジットカード「HashPortカード」が発行開始。還元率0.3%、発行手数料2500円。

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日本初のクリプトクレジットカード「HashPortカード」が発行開始。還元率0.3%、発行手数料2500円。

JPYCなどのステーブルコインなどのウォレット内のデジタル資産をクレジットカードを介して
決済に利用できるクリプトクレジットカード「HashPortカード」が発行開始しています。

■ HashPortカードの仕様
年会費と還元率:
年会費:無料(カード発行事務手数料2,500円)


還元率:決済金額の0.3%をJPYCで還元

※還元されるJPYCはAvalancheネットワークのものになります

対応デジタル資産(2025年11月21日時点):
JPYC

対応ブロックチェーン:
Avalanche
Polygon

簡単に言うと、決済すると日本円のようなもの(JPYC)で0.3%が還元されるクレジットカードでしょうか。
間違っていたらごめんなさい。

ステーブルコインで決済出来るのが特徴的ですね。一般的にそれがメリットと言えるのか?
と言われるとちょっと疑問ですが、新しいもの好きの人は発行してみましょう。


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雑所得にならないとかならまだしもなぁ
メリット、無し。

これも含め、まだ個人にとってのJPYC利用価値は皆無と言って良い
だがとりあえず日本人なら全員JPYCEXのアカウントだけは作っておくことを勧める
審査処理能力弱すぎて1ヶ月以上待ちらしい
JPYCの出入口にあたるサービスだから持ってないと話にならない

ナッジか・・・
はい、解散。

う~ん。今のところ、魅力はないですね。利用者目線ではただの0.3%還元のVISAカードなので。

運営側からするとVISAのネットワーク使ってる以上はVISAに手数料払うので、これ以上還元率上げることもできないのでしょう。Softbankみたいな企業が後ろ楯しないと利用者へのバラマキも厳しいと思います。

クレカの決済が仮想通貨で使ってるネットワーク(Avalanch,polygon)になり送金に掛かるガス代も今後軽減されるようであれば、運営側の手数料負担も少なくなるので還元率アップが期待できると思います。

今、あえて”これを使い始める”メリットが
1ミリもわからない
誰か説明して欲しい
※キャンペーンで500円相当ぐらいの残高はあるんだが・・・

BTCを担保にJPYCを借りて使う

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