
ひろゆき「日本は『働いて自分の生活費を稼ぐ人』よりそれ以外の人が多くなった模様」。年寄り増えすぎ。
総務省が9月21日の敬老の日にちなみ、20日に公表した人口推計を分析し、持論を展開しています。
ひろゆき氏は「日本は『働いて自分の生活費を稼ぐ人』より、それ以外の人が多くなった模様。高齢労働者は年金を貰ってるので自分で稼ぐ人から除外。なんらかの補助約51・1% 自分で稼いでる約48・9% 完全失業者:約1・4% 子供:約10・8% 高齢者29・6% 15~64歳の非労働者:約9・3%(学生、主婦・主夫、病気・障害、ニート)」とつづった。
ひろゆき氏 総務省発表を分析「日本は『働いて自分の生活費を稼ぐ人』よりそれ以外の人が多くなった模様」(スポニチアネックス) – Yahoo!ニュース
まぁ年金生活の年寄りがどんどん増えていますしね。年金だけだとインフレで生活が苦しそうですが。
FIREする若者も多少はいるでしょうけど、数として影響はあまりなさそう。
そんなことより、母数として若年層が減っている、つまり少子高齢化が一番影響が大きいですね。
ある程度若い時に貯金と投資を行い、蓄えを取り崩したり、配当を受けたり、定率で投資信託を売却して生活に充てないと、
年金だけで充実した老後を送ることは出来ません。
ただし、今後はAIでホワイトカラーの労働者需要も減りそうですし、住宅ローンの金利も上がりますし、
投資に回せる可処分所得はますます減り、ますます現役世帯は生活が苦しくなりそうです。
NISA貧乏もあながち誇張した事例ではなくなる時代が来るかも。
国を上げて死にかけの老人をケアしている場合じゃないでしょうね。
おばあちゃんが退院して
老人ホームに戻ってきました pic.twitter.com/oHwev7Ue6h— ふかふか (@miofukayaxx) September 19, 2026
死ぬべき人は死ぬ。自然の摂理を無理に捻じ曲げると、社会が捻じ曲がってもう持続不可能となりました。










税制改正大綱を見ても分かるけど高市政権ってのは現役世代を優遇している、今までの年寄り選挙だった時代とは違って今は若者・特に子育て世代を優遇すると言うジジババ田票に頼らなくても政治を動かせている。
高市批判馬鹿はこう言う事実を言うと発狂するんだけどねw
Xの動画
帰ってきた時だけですよ、あんなにたくさんの人に出迎えてもらえるのは。
順番に巡回して、基本は放置。
通常は数人で何十人も見なくちゃいけないので、とても細かいケアなんてできない。
介護業界は明らかに人員不足で、もうロボットとかAIとか使えるものは使うしかないと思う。
子供をとにかく増やそう。
子供居ない人は、出来ない人以外は、独身税やむなしで。
みな、子供を作ろう。
相対的にみると日本がいい方なんだよね、中国・韓国とか悲惨。
卿はそう言うがな、
そもそもひろゆきに「俺はまっとうに働いている」などと抜かす権利があるのかね。
ずっと以前から指摘され予想されていること。
現実的に有効な対策は移民受け入れくらいしかない。
なお高齢者の就業率や労働人口に占める割合は年々上昇してる模様
いぶし銀の技術が炸裂よ
画像の感じならともかく老人の数や医者や介護者がさらに上乗せというね
老齢年金(障害・遺族年金等は除く)や生活保護受給している人は選挙権なしにした方が国民全体(高齢者含む)として良くなるのではないかと思う。
bad数やば
年金古事記発狂でこわー