アマゾンでコスパ最強のゲーミングスマホ Xiaomi POCO F8 Pro12GB+256GBが17%OFF。AntutuV10が300万超えで74,980円。
89,980円⇒74,980円となります。
このデバイスのスゴイところ
処理性能: Snapdragon 8 Elite(3nm/Oryon)搭載による高負荷ゲームでも安定しやすい動作。
ディスプレイ: 6.59インチ120HzのHyper RGB有機EL(AMOLED)による高輝度かつ滑らかな表示体験。
充電・電池: 6210mAh大容量と100Wハイパーチャージで電池持ちと回復速度を両立した運用性。
カメラ: Light Fusion 800とダイナミックショット対応による光と影の描写を狙った撮影体験。
音響: Sound by Boseと左右対称ステレオスピーカーによる立体感ある音場表現。
耐久性: IP68防塵防水とGorilla Glass 7iによる日常利用での安心感。
通信・拡張性: Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4、デュアルSIM(nanoSIM/eSIM)を含む柔軟な回線運用。
認証: 超音波ディスプレイ内指紋とAI顔認証によるロック解除の快適性。
イマイチ弱い点
サイズ感: 6.59インチ級と結構でかい。ゲーミングだからまぁいっか。
重量: 199gと結構思い。ゲーミングだから(以下、略
おサイフケータイなし: 日本でメイン端末とはなりえない。
スペックシート
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | Xiaomi POCO F8 Pro(日本語版 / SIMフリー) |
| OS / UI | Android 16ベースのXiaomi HyperOS 3 |
| SoC(チップセット) | Snapdragon 8 Elite(3nm、Oryon CPU) |
| メモリ構成 | RAM 12GB / ROM 256GB(LPDDR5X 9600Mbps、UFS 4.1) |
| ディスプレイ | 6.59インチ AMOLED(アイケア)、解像度2510×1156、リフレッシュレート最大120Hz、 ピーク輝度3500nits(画面25%)、HBM 2000nits、通常600nits、最小1nit、 12ビット/680億色、DCI-P3、DC調光、HDR10+、Dolby Vision、タッチ最大480Hz/瞬間最大2560Hz(ゲームターボ) |
| カメラ(背面) | トリプルカメラ:メイン50MP(Light Fusion 800、1/1.55型、f/1.88、OIS、 6Pレンズ、2.0μm 4-in-1)+望遠50MP(60mm相当、f/2.2)+超広角8MP(f/2.2)。 機能:ダイナミックショット、モーションキャプチャー、ドキュメント、ポートレート、 |
| カメラ(前面) | 20MP。機能:ポートレート、HDR、パームシャッター、ボイスシャッター、 ダイナミックショット、セルフィータイマー |
| 動画撮影 | 背面:8K 30fps、4K 30/60fps、1080p 30/60fps、720p 30fps、 スローモーション(720p/1080pで120/240/960fps)。 前面:1080p 30/60fps、720p 30fps、スローモーション(720p 120fps) |
| バッテリー | 6210mAh(typ) |
| サイズ・重量 | 高さ157.49mm × 幅75.25mm × 厚さ8.0mm、199g |
| 通信方式 | 5G/4G/3G/2G対応。Wi-Fi 7/6/5/4、Bluetooth 5.4(デュアルBluetooth)、NFC対応 |
| SIM仕様 | デュアルSIM(nanoSIM+nanoSIM、nanoSIM+eSIM、eSIM+eSIM) |
| 防水防塵 | IP68 |
| 認証機能 | 超音波ディスプレイ内指紋センサー、AI顔認証 |
| スピーカー / 音響 | 左右対称ステレオスピーカー、Sound by Bose、Dolby Atmos、3マイクアレイ、Hi-Res/Hi-Res Wireless認定 |
| 接続端子 | USB Type-C(充電ポート)、PD3.0/PD2.0対応、有線リバース充電最大22.5W |
| カラー展開 | 記載なし |
| 付属品 | スマートフォン本体、ACアダプタ(試供品)、USB Type-Cケーブル(試供品)、 SIM取り出し用ピン(試供品)、ソフトケース(試供品)、クイックスタートガイド、保護フィルム(貼付済み・試供品) |
AntutuV10スコアは総合300万点、GPUスコアは115万点。

この価格ででこのスコアが叩き出せれば御の字では。
これを超えるゲーミングスマホとなると、もう素直にiPhoneを買ったほうがいいでしょう。
問題はおサイフケータイが付いていないことですが、こいつはゲーミングスマホに
全フリしているのでしょうがない。
興味ある人は買ってみましょう。


