【改悪】LINE Payでビックカメラやソフマップやコジマが最大20%還元。上限2万円までの支払いで3000円バック。
前回のLINE Payカード払いでJCBが使えるお店ならば何でもOKという神キャンペーンから
一夜明け、発表されたのは改悪された縮小傾向気味のキャンペーンです。
さて、前回より改悪されたものの、また最大20%還元キャンペーンが始まります。
対象店舗:
・「ビックカメラ」、「コジマ」、「ソフマップ」のみ。
※ビックカメラ.comを含むオンラインショップは対象外となります。
以上。コンビニ系列は全て対象外です。QUICPayも対象外とのこと。
日時:
2019年4月1日(月)~ 2019年4月17日(水)
還元内容及び条件:
①LINE Pay払いで15%LINE Pay残高バック。
② 「コード支払い」促進キャンペーンで+3%LINEポイントバック
③バッジカラーで0.5~2%のLINEポイントが付与される「マイカラー」制度。
もっとも、マイカラーはほとんどの人間がレッド(0.5%)ないしホワイト(0%)なので、
あまり意味はないかと。
【LINE Pay】新インセンティブプログラムについてのお知らせ : LINE公式ブログ
④SHOPPING GOが使えるビックカメラは更に+0.5%が付与されます。
という訳で、概ねほとんどの人間が15+0.5+3+0.5で合計19%となります。
ビックカメラポイントや楽天ポイントなどは別途付くよ。
ビックカメラは通常商品がポイント10%付与で、現金以外の支払いは2%ポイントダウンで
8%のポイントが付与されます。LINE Pay支払い時にはポイント8%付与となります。
一方、ビックカメラで楽天ポイントカードを提示した場合は、ポイントがは通常の半額の5%付与ですが、
LINE Pay支払いで3%に減額されてしまいます。ビックカメラポイントとどっちを貯めるかは、
個人の選択ですね。両方もらうことはできません。
※ここ、微妙に間違っているかも。別途確認します。
上限は20000円の買い物まで。
LINE Pay残高のバック分として、3000円相当までがキャンペーン対象となります。
つまり、基本は15%還元ですので、20000円までの累積の買い物が対象となります。
なお、コード支払い及びSHOPPING GOの付与部分は、この2万円相当上限の範囲外です。
なぜなら、バックされるのがLINEポイントだからです。
上限が設定されているのは、LINE Pay残高のバック分が3000円相当とのことなので、
対象外と解釈することが出来ます。
よって、上限は20000円までの買い物が対象です。
なお、利用者からすればLINE Pay残高もポイントもあまり区別することなく、
最終的にはアマゾンギフト券に等価で変換できますので、気にしないでいいかと。
関連記事:LINE Payで20%ポイントバック祭り「Payトク」が開催中。PayPay祭りよ再び。対象はローソンやファミマ、ロフト、阪急百貨店、ジョーシン、ワタミ、ZOZOTOWNなど。5000円まで還元。
という訳で、この前のPayPay祭りで買いそびれた物がある人は、早めに買っておきましょう。
今のLINEpayはホワイト0.5%レッド0.8%ですよ
公式ページの情報が古いのか?
http://pay-blog.line.me/search?q=%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%B8%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%BC
http://official-blog.line.me/ja/archives/75722519.html