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アマゾンで富士フィルムのFUJIFILM ミラーレス一眼カメラ X-A5レンズキットがセール中。

公開日: :   激安速報

アマゾンで富士フィルムのFUJIFILM ミラーレス一眼カメラ X-A5レンズキットがセール中。

価格コム44000円程度のところ、40050円にてセール中です。
価格.com – 富士フイルム FUJIFILM X-A5 レンズキット [ブラウン] 価格比較

APS-Cフォーマットでミラーレスカメラとしてはローエンド。

撒き餌レンズの、標準ズームレンズ「フジノンレンズ XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ」が付属していますが、
言うほどボケないので、ボケ感が欲しい人は別のレンズを買いましょう。

富士フィルムはAPS-Cフォーマットでガチってていいですな。

それにしても富士フィルムはAPS-Cフォーマットでガチってていいですなぁ・・・
ボディーもポンポン出してくれるし、Xマウントは純正品で43品も出ている。

一方ソニーのEマウントのAPS-Cは21製品である程度標準域で使えてお手頃なレンズなんて、
SONY E 50mm F1.8 OSS SEL50F18の2013/9/17以降発売されていないもんね。


管理人も使っているSONY Sonnar T- E 24mm F1.8 ZA SEL24F18Z、これは2011/8/26。
別にレンズは新しいほうがいいものでもなく、オールドレンズという趣味の世界もあるので、
実用面で別に困らないのですが、それなりの頻度でレンズが発売されるニュースぐらい聞かないと、
保有者としてちょっと別のマウントに浮気したくなります。

ソニーのフルサイズ側にはやたら気合入っていますし、α9IIやα7RIVなどは
業界をフラッグシップする機能がバンバカ投下されて(それでもファームウェア出し惜しみあるけど)、
普及機としてα7も弱点ない優等生機として仕上がっています。

一方ソニーのAPS-Cはまるでやる気なし。α6300を出した直後に手ブレ補正ありのα6500出したと思ったら、
今度はまた手ブレ補正なしのα6400でリアルタイムAF付きを出されて、
「絶対手ブレ補正ありのリアルタイムAF」出るよね、と思ったら今度はα6600とα6100に分離して、
コイツラなにがしたいんじゃ状態。

無駄に店頭をいろんなラインナップで溢れさせて、
消費者も売る方も混乱するだけという問題。


とはいえ、最終的にフルサイズに移行するならばソニーのAPS-Cから初めて、
同じEマウントでα7IIIあたりを買うのがコスパ的に一番オススメ。
APS-Cのレンズもフルサイズでクロップして使えます。標準域レンズは特に使う必要は
ありませんが、55-210などのAPS-C望遠レンズはフルサイズでも十分に使えますし。

クラスをリードするソニーのイメージセンサーは最高です。




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Comment

  1. 岸和田市民 より:

    電池式で60コマで動画も取れるb500はダメですかね?
    安いですよ。

  2. 匿名 より:

    ソニーキヤノンニコンのAPS-Cは明確に動画方向に向かってるね
    写真は対してアップデートの余地ないし
    だから富士フイルムやリコーは撮影自体を楽しませる方向に行ってる

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