楽天ANAマイレージクラブカードに入会で8000ポイント&ANA楽パック(航空券+宿)の予約に使える4000円クーポンがもれなく貰える。ANAマイルも楽天ポイントも貯まる。

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楽天ANAマイレージクラブカードに入会で8000ポイント&ANA楽パック(航空券+宿)の予約に使える4000円クーポンがもれなく貰える。ANAマイルも楽天ポイントも貯まる。

公開日: :   クレジットカード

楽天ANAマイレージクラブカードに入会で8000ポイント&ANA楽パック(航空券+宿)の予約に使える4000円クーポンがもれなく貰える。ANAマイルも楽天ポイントも貯まる。

※10/19追記:期間限定で8000ポイント増額とし、8000ポイント+4000円分クーポン、
合計12000円分プレゼントとなります。
バナー画像上は5000ポイントですが、リンク先にてポイントの案内があります。

楽天カードでポイント増量&クーポン配布キャンペーンを開催中です。

期間:2017年10月17日(火)10:00~2017年10月27日(金)10:00

リクルートカードプラスはnanacoチャージ、モバイルSuicaチャージでポイント付与が2016/9/16にて
廃止になったため、新しいnanaco、Suicaチャージにポイントが付くカードを探していた人は、
このキャンペーンを機会に申し込んでみましょう。

年会費無料で、ANAマイルを貯めるか、楽天ポイントを貯めるか、自分で選ぶことが出来、
また申込後もWEB上で簡単にコースを変換可能となります。

楽天ANAカードのブランドはどれがいい?VISA/Master/JCB。

楽天カードのブランドはVISA/Master/JCBから選べます。

選び方:

VISA:海外旅行などで使うことが前提な人。VISAさえあればだいたい使えます。

Master:上記同様。ただしMasterはダメな店も偶にあるので、Masterをあえて選ぶ理由は無いかも。
ただし、Apple Payのアプリ/WEB決済に対応。けど別に使わないよね。

JCB:nanacoポイントチャージが可能です。公共料金や税金をクレジットカードポイントをつけて得したい人はこれ。
ただし、JCBは加盟店への手数料が高いので、JCBのみ使えない店は結構な数存在しますので注意。

海外旅行も行かないし、nanacoチャージもしないわ、という人は何でもOKです。
まぁVISAを選んでおけば問題無いでしょう。

逆に、nanacoチャージする人は、絶対にJCBを選びましょう。

楽天ANAクレジットカードの電子マネー対応表:

項目 Mastercard VISA JCB
au WALLETへの
チャージ
クレジットカードの直接可能 かんたん決済経由で可能
電子マネーチャージ 楽天Edy、モバイルSuica
SMART ICOCA
nanaco、楽天Edy、モバイルSuica、
SMART ICOCA
Apple Pay対応
Apple Payのアプリ/WEB決済 ?

年会費:
・初年度無料
・翌年以降は年1回の利用で年会費540円無料。

楽天ANAカードの還元率:

楽天ANAマイレージクラブカードは、還元率1%となります。

楽天ポイントを貯める場合:100円=1ポイント
ANAマイルを貯める場合:200円=1ANAマイル ※移行手数料無料です。
※どちらを貯めるかはe-naviにて適宜変更可能です。

1ANAマイル=2円ぐらいの価値があるので、概ね還元率は1%となります。

数ヶ月後の大型連休に向けて、ANAマイルを貯めて、特典航空券のしきい値に達したら、
あとは楽天ポイントを貯める様にするなど、
流動的な運用が可能です。

楽天ANAマイレージクラブカードはnanacoチャージが可能。

各種収納代行(コンビニでバーコードで払うあれ)は、セブンイレブンでnanaco払いが可能です。

2016年にはリクルートカードプラスや漢方スタイルクラブカード、ライフカードの
nanacoクレジットカードチャージのポイント付与が対象外or大幅減となる大改悪が行われましたが、
今のところ、楽天カード(JCB)、楽天ANAカード(JCB)はこれに巻き込まれずに済んでいます。

楽天JCBカードはnanacoチャージでも1%のポイントが付くため、間接的にクレジットカード決済が可能となります。
その為、本来はクレジットカード決済が出来ない税金なども、クレカ払いでポイント1%ウマーが可能となります。

ANAカードならではの利点:

・空港の保安検査場に直接行くことが出来るSkipサービスに対応しています。
・フライトボーナスは無し。
・ANAマイレージクラブ提携パートナーの利用や提携レストランの「グルメマイル」利用で
ボーナスマイルが貰える。

海外旅行傷害保険が利用付帯:

カードの会員資格期間中、海外旅行費用や国内の例えば成田空港行き交通費を
出国前に楽天カードで支払うことで、海外旅行傷害保険が付保されます。

保険の種類 保険金額
傷害死亡・後遺障害 2,000万円
傷害治療費用 200万円
疾病治療費用 200万円
賠償責任(免責なし) 2,000万円
救援者費用 200万円
携行品損害(免責3000円) 20万円

※自宅~空港までのリムジンバスや電車代、タクシー代を払うだけでも利用付帯だそうな。
つまり、本丸となる額の大きい海外渡航費用はもっと還元率の高いクレジットカードや
会社のクレジットカードで支払いし、細々とした交通費をほんの少し楽天ANAマイレージクラブカードで
支払うことで傷害保険の対象にするのが上手いやり方かと。

普通の楽天カードと何が違うのか。

普通のカード同様、楽天ポイントカードと楽天Edyカードが付いています。
違いは、ANAマイルを年会費無料で貯めることが出来、また交換にも移行手数料がかからないことでしょうか。

ANAマイルと楽天ポイントを流動的に切り替えて貯めたい人は、是非導入を検討してみましょう。




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