
女子大生の彼女「「昨夜、OKって言ったよな、スマン、ありゃウソだった」。性的同意はクーリングオフできるのか。
昨今の性暴力や意図せず相手を傷つける行為に対して、文部科学省では性教育において「性的合意」の記載が
なされることになったそうですが、現場(?)では様々な葛藤があるそうな。
「性的同意という言葉は知っていても、実際の場面でどう確認すればいいかわからないと答える男性は非常に多い。特に世代や育った環境によって感覚が大きく異なり、それが認識のズレを生んで、意図せず相手を傷つける結果につながることがあります。また、一度同意を得たとしても、行為の途中で気持ちが変わることもあります。同意は『継続的に確認していくもの』だという理解が必要です」
(中略)
「彼女のことが大好きだからこそ、絶対に傷つけたくなかった。付き合ってこんなに我慢したのは初めてです」
これだけ丁寧にやってきたのだから大丈夫。そう思いながら、晴れて2人は一夜を共にした。
「にっこり笑って『いいよ、OK』と言ってくれたはずだったんですけど……」
ところが翌朝、彼女から言われたのは「取り消したい」という一言だった。
「血の気が引く感覚でした。話し合いをした結果、クーリングオフはできなかったんです」
「昨夜、OKって言ったじゃん」女子大生彼女に翌朝「あれ取り消したい」と叫ばれた30歳男性。性的同意はクーリングオフできるのか【専門家助言】(FORZA STYLE) – Yahoo!ニュース
性的合意のクーリングオフってなんだよ。お前、「性的合意のクーリングオフ」って言いたいだけちゃうんかと。
そもそも男は性的合意をクーリングオフされた側だろうが。もう性的合意のクーリングオフがゲシュタルト崩壊しそう。
これだけ読むと、何言ってんだこの女は、となりますが、後編を読むと納得できます。
誠さんは当時の状況を振り返る。
「実はその日、待ち望んでいたあまりに嬉しくなってしまい、一度では飽き足らず、一晩で5度も行為に及んだんです。彼女は就活中で疲れているという話をしていたのですが……。確かに3回目あたりで『ちょっと待って』『休みたい』と言っていたことが、うっすらと思い出されました」
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何やってるんだこの男は。猿かよ。
という訳で、色々とケースバイケースがありそうですね。
いずれにせよ、社会通念上は通常の範疇とされる男女の愛情確認でも、「翌朝間抜けな寝顔を見たら」とか、
「夜中のいびきがうるさくて」、などで翻意して、「やっぱり合意はなかったことに」ということもありそう。
そのまま警察に駆け込まれるか、「駆け込まれたくなければお金を払え」という新手の美人局も始まりそうです。
近未来のディストピアな社会では、口頭での合意後に、まずは合意内容を文書で作成し、
実印と印鑑証明を準備後、公証役場に二人で出向き、公証人の読み聞かせを経て署名・押印し、
公正証書を作成して、晴れて行為に及ぶ、ということが求められるのかも。何をやってるんだよ。
場合によってはその過程を映像に記録し、必要に応じて家庭裁判所に提出する、というのも必要かも。
なんかそんな「合意アプリ」があったかと思いますが、あれも「無理やり合意させられた、拒否できなかった」と
言えばあとから反故にできて、男性が不同意性交罪に問われそうです。
少子化がますます捗りそうですね。


もう昼なのだろう
この昼記事もAIで書いてゆとりまんは校正だけなのだろう
WEBサイトはAI任せで自動化できるのだろう
纏めサイトはパターンが決まってるから技術的に簡単なのだろう
きっと寄せられるコメントの一部もAIなのだろう
人力は極力介さずに広告料を持ち逃げしてるのだろう
もう終わりなのだろうこの国
個人的には、AIが記事書いてても人間が書いてても、
内容が面白くてたまにお得だったりすれば十分なんだが
逆に、それ以上何を求めるって話だな