令和の時代、共働きはもはや当たり前で、共働き:片働きは3:1の割合だそうですが、
共働きのダブルインカムは家庭の安定と将来の退職金と年金の安心をもたらすそうな。
片働きの世帯にとって、もっとも怖いのは「稼ぎ手が働けなくなったとき」です。病気などで今までの稼ぎを維持できなくなることもありますし、会社がいきなり倒産したことで収入源を断たれてしまうこともあります。どちらも健康保険制度や雇用保険制度が支えになるものの、収入ゼロという怖さは残ります。
(中略)
基本的には夫婦の分担割合を「5:5」で、そうでない場合も、「6:4」くらいの分担割合に抑えられると理想的です。これが「7:3」あるいは「8:2」となると、負担が重い方のストレスが高まってしまいます。
(中略)
夫婦ともに会社員であった場合、モデル年金が月30万円くらいになりうる、という試算を国も示しています。「年収の壁」手前で働いていたり専業主婦であった世帯と比べて、月7万円くらい年金が多いと思えば、これはかなりの余裕になってきます。
共働き夫婦は将来の勝ち組? 家事育児に追われる日々が“老後に必ず報われる”納得の理由(Finasee) – Yahoo!ニュース
今どき夫+専業主婦の一馬力は贅沢だ、と言われます。
何かと物価は上がりますが、賃金はそれに比例しては上がっていません。
都会だと、夫がよほどの高給取りでないと生活水準が下がることは目に見えています。
一方、共働きだと、当然のごとく夫婦ともに家事育児を行う必要があります。
ただ、現実問題としてどうしても女性に負荷がかかりがちですけどね。
子供のあやし、離乳食の準備・食事、保育園・幼稚園の送り迎え、習い事の送り迎え、急な病気での対応など、
何かと人手がかかり、日本社会はそれを働いている男性が主として担務とするようには出来ていません。
見直されつつありますが。
では、子あり専業主婦は幸せかと言うと、そうでもない。
自分が社会から阻害されている感覚、ハリのない生活、ゴールのない子育て、そしてキャリアの形成が阻害され、
満足に収入が得られないことで、夫に依存して生活するしかなくなります。
夫婦の幸せの形は人それぞれですが、ある程度子供が大きくなったら、
やっぱり女性も働きに出て、社会と接点を持ったほうが何かと生活にハリが出るかと。
年金も退職金も出るようなフルタイムの仕事が理想ですけどね。
ただ、そのパターンだと子供は2人が限界。3人目以降は専業主婦じゃないと厳しそう。
全員に当てはまる正解はありませんが、「夫婦どちらかが無理をし続ける形」だけは長続きしないので、
よくよく話し合って、また金の問題なら金で解決できるよう、長期的な資産形成も力を入れたほうが良さそうです。
「幸せはお金で買えない」とよく言われますが、お金がないと何も買えません。
夫婦の愛はお金で買えませんが、お金が足りてない状態では些細なケンカも増えますしね。



一家で働いてる人数が多ければそれだけ収入は増えるよね
(税金も増えるけど)
まあ好きなようにやればいい(節約ネタ以外無関心)
そんな事よりさあ、エアウォレット、ことら、J-coinを駆使すれば、
ほとんどの銀行が振り込み手数料0円で繋がるではないかと思ってな
主だった銀行並べてみたわけよ
このサイトで言うところのペイマトリックス的にね
それで、ことら非対応の銀行でもJ-coinに対応してれば、
J-coin内のことらを使えるんだよね
例えばJAバンクとイオンをJ-coinに繋いでおけば、J-coin残高を
通して相互に資金移動できるし、J-coinのことらから飛ばせる
ただ、あおぞら銀行やソニー銀行などは上記すべて非対応だから
通常の振り込みでやるしかないのだが、あおぞら銀行に限っては
誰でも、条件無しで、9回まで、振り込み手数料、無料!
ゆうちょATM限定だが、誰でも、条件無しで、無制限、手数料無料
これに対抗できるのは、ハイパー預金を設定したSBI新生銀行だけ
ハイパー預金を設定すると最高ランクダイヤモンドにアップして、
コンビニATM手数料、無制限、無料、振込手数料、10回まで、無料!
この2行は凄いよな!
まったくどえらい銀行だぜ
あれ?何の話しだっけ…