
アマゾンでナニワ金融道が1冊11円、19冊全部買っても209円。
よくもまぁこんな肉欲な名前を思いつくよな、という登場人物や社名や看板が今の時代にそぐわない
ネーミングセンスで統一された「ナニワ金融道」ですが、1冊11円、19冊209円でセール中です。
間違いなく209円の価値はあるので、興味ある人はポチってみましょう。
『ナニワ金融道』
勤務していた会社が倒産してしまった灰原が転職した先はなんと、超絶ハチャメチャに恐い金融屋だった。金が金を産む金融業界で大阪一の金融マンを目指すべく、先輩社員・桑田の下、金融業界のウラの仕組みを知っていく灰原だった。が、初めての追い込みや地面師にやりこめられたり、離婚の修羅場に巻き込まれてと「自分の天職はこれだ!」という意気込みとは裏腹にとんでもない世界を渡り歩く羽目になるのであった――。


Amazonのどれかのレビューで大阪を馬鹿にしてますってあったの好き
ドラマ版は中居が主演でしたね、、、
ミナミの帝王のほうが面白いよ
竹内力さんの演技
原作のミナミの帝王は劇場型に振りすぎとる
クライマックスで法律の条文を読むシーンが好き