
楽天モバイル、皆様に支えられて1000万回線突破。キャンペーンはしょぼすぎる。
楽天モバイルが12/25に契約数1000万回線突破したことを発表し、次の2つのキャンペーンを開催します。
■1,000万回線について
※1,000万回線は、12月25日(木)時点の、BCP(Business Continuity Plan用途に販売しているプラン)回線を含む、
「Rakuten最強プラン」、「Rakuten最強プラン ビジネス」、「Rakuten Turbo」、MVNEおよびMVNOを合わせた契約数
キャンペーン:
・楽天モバイルショップで見積もりで1000万ポイント山分け(1人上限100ポイントまで)
・抽選で320名に下記が当たる。
A(特賞):抽選で5名様に純金のSIMカードレプリカをプレゼント
B(最強):抽選で10名様に楽天モバイルピンクのだるまをプレゼント
C(1等):抽選で5名様に楽天ポイント10,000ポイントをプレゼント
D(2等):抽選で300名様に楽天ポイント500ポイントをプレゼント
・・・これはきっとあれだよね、年内に想定外に1000万回線に到達したから、キャンペーン予算つけてなかったんだよね。
来年1月になたら、また予算つけて何かやるよね。
楽天モバイル事業単独黒字化達成のベンチマークとなる、と数年前から散々言われてきた、
悲願の1000万回線突破!キャンペーンがこんなもんじゃ話にならないだろ!
舐めてんのかよ!
まぁ1000万回線と言っても、旧楽天モバイル(ドコモMVNO回線)も含んでいるみたいですし、
法人用の寝かせ回線なども含んでいるみたいですし、本当の意味での個人ユーザーが1000万回線とは言えない気もしますが、
キャンペーンはもう少し頑張ってほしかったところ。
あと、ついでに首都圏の地下での電波の繋がりも、もう少し頑張ってください。
関連記事:楽天モバイルにお得に入会する方法まとめ。 | 節約速報


まぁ別に、改悪せずに現状維持で続けてくれればそれでいいよ
キャンペーン内容なんか好きにすればいい
あらまあ楽天にしては突貫工事ね
突貫工事はネットワークだけにして
キャンペーンはちゃんとやって欲しいなあ
山分けと、当選者数1万人未満のキャンペーンはスルーしている。
応募にかかる時間と手間にゲインがまったく見合わない。
>純金のSIMカードレプリカ
どこに予算かけとんねん…
>楽天モバイルピンクのだるま
誰が欲しいねん…
こんなのするんならば回線料金値引きクーポンとか無料権にすりゃもっと回線数伸ばせたと思うんだが
楽天「今までのモバイル事業で契約した総回線数です」キリッ
えぇ…
解約済み回線を減算してないのか orz
ワイ、スマホショップ店員でもないくせに仕事柄客のスマホを物理的にかつ堂々と覗き見ることができることが多いんやけど、友人知人や同僚上司、家族も含めて楽モバユーザーってほぼいない
むしろの何人かに1人は他社格安SIM
解約済み回線数も算入しないと1000万回線なんて無理やと思う
株優回線で下駄履かせなくてもいいって状況にならないと良いな
まあ近い将来そのうちそうなる
楽天グループって外部への説明資料のグラフの作り方に始まりKPIの設定と下駄だらけのイメージ
某社が「逃げない、嘘をつかない、ごまかさない」って公言してる一方でここは悪い意味で逃げてないだけ
勇気ある撤退も企業には必要なのに
山分けというワードだけでショボいのわかるのがなぁ
企画する側もいい加減気づけよと
うちの業界も山分けはよくやってるよ
曰く「応募者全員当たる感があって釣れる」だそうで