アマゾンでロジクール マラソンマウス SE-M705がタイムセール。サイドボタン削除でコストダウン。

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アマゾンでロジクール マラソンマウス SE-M705がタイムセール。サイドボタン削除でコストダウン。

公開日: :   セール

アマゾンでロジクール マラソンマウス SE-M705がタイムセール。サイドボタン削除でコストダウン。

2018/1/25より新発売されているマラソンマウスの2018年モデル、SE-M705(SEはSecond Editionか?)、
M705mですが、アマゾンタイムセールにて若干安めに販売中です。

価格が多少安いとか、カカクコムNo1とかどうでも良くて、問題はサイドボタンが1個減っていること。
関連記事:ロジクール マラソンマウス M705mが新発売。ボタンが1個減って4880円お値段据え置き。親指難民発生予定。1/25~

マウスのクリック感も感触が悪くなり、底面の印刷がなくなり、logiのロゴはダサくなり、
全体的に廉価版、コストダウンモデルとなりました。

いつまで経ってもMX-Rの後継機種を発売できず、しょーもないハイエンド機種でお茶を
濁し続けてはや10年ぐらい、いい加減チャタリング(勝手にダブルクリックになること)が発生して、
2-3年毎に買い替えすることに嫌気が指したユーザーが、
「あれ?8000-12000円程度のハイエンド機種を買わなくても、4000円ぐらいのマラソンマウスでよくね?」と
気が付き始めたため、それを妨害するためのコストダウン、スペックダウンモデルとなった、
邪推されてもおかしくない仕様ですね。


上記は管理人の妄想ですが、あながち間違ってないかも。




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