アマゾンで雑誌の日経トレンディ2018年2月号増刊 特別版を買うと、ザクヘッドが付録でついてくる。1/4~。 | ニュー節約速報

logo

  • 本サイトについて

    旧サイトより移転しました。
    follow us in feedly

最新記事一覧


スポンサーズドリンク
本日明日の締め切りキャンペーン        ドコモ月々サポート一覧 | au 毎月割一覧


アマゾンで雑誌の日経トレンディ2018年2月号増刊 特別版を買うと、ザクヘッドが付録でついてくる。1/4~。

公開日: :   セール

アマゾンで雑誌の日経トレンディ2018年2月号増刊 特別版を買うと、ザクヘッドが付録でついてくる。1/4~。


日経トレンディ限定版ザクヘッド、シャア専用ザクⅡアニメカラーVer、
EXCEED MODEL ZAKU HEADがおまけとして付いてきます。
アニメカラーを忠実に再現したそうな。

他の記事としては、増やす&稼ぐ2018ということで、これだけは買え株&投信リストや
まだ間に合うビットコイン必勝法、株主優待などです。

大衆紙がビットコイン言い出すともう終わり:

大衆紙が「まだ間に合う」とか言い出すと、もう間に合わないかと。
まさにニューヨークの靴磨き少年の理論ですね。

その理論とは、靴磨きやウエイトレス、配管工などの幅広い職種の大衆が話題にしだすと、
もうブームも終わり、バブルが弾けてさようなら、という理論です。

今さら仮想通貨に参入しても億り人の養分になるだけです。
今ビットコインやら暗号通貨やらを話題にしているのは、
既に買っているので養分を増やしたい人か、
アフィリエイトの広告収入が欲しい人のどちらかです。
そんな人の言い分を真に受けても意味がありません。その人からそっと離れましょう。

これから自分が儲かるためには、別の儲かる種を考えて、まずやってみること。
まずやらない言い訳を考えることから始めないこと。
いつまでもグダグダ愚痴をこぼしていないで、まずは「よっしゃやってみるわ」と立ち上がること。

これが、自分の身の回りの「うだつの上がらない会社員」と「そこそこ金回りの良い自営業or社長」を
分けているように感じます。

管理人も2013年ぐらいからビットコインの存在は知っていたのですが、
金(ゴールドの方)の裏付けもないし、完全に投機商品だし、怖いわーと思っているとこのざまです。
まさかこれだけ上がるとは。もう今さら遅いのです。あの時はやらない言い訳をたくさん考えていました。

歴史にifはなく、「あの時買っていれば・・・」と後悔しても意味がありません。
日々のアンテナを高くして、鼻息荒く情報を集め、何か発見したらまずやってみる、
その意気込みで2018年を生きてみようと思います。




スポンサーズドリンク
この記事をシェアする :
スポンサーズドリンク

Comment

  1. 匿名 より:

    いいこと言うね。
    勇気をもらったよ。
    俺も頑張ろう。

    • YutoriMan より:

      事象に対して過大な恐怖心は時に仇となるんや。
      失敗と成功を繰り返し反復し、自分の羅針盤とするんや。
      そして「これやばい」というやつが次第に分かるようになり、足を突っ込まなくするんや。

Message:投稿されたコメントは承認され次第表示されます。

PAGE TOP