ソースネクストでPDF編集ソフトのPDFelement 6が50-60%OFFにてセール中。

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ソースネクストでPDF編集ソフトのPDFelement 6が50-60%OFFにてセール中。

公開日: :   セール


ソースネクストでPDF編集ソフトのPDFelement 6が50-60%OFFにてセール中。

※12/25まで。

オフィスワークを行っていると、前任者の引き継ぎでPDFのページに余計なページが挟まっているので
消したくなったり、白く塗りつぶして無かったことにしたいことがありますよね。
また、PDFを直接編集して、文言を書き換えたくなるものです。

一度印刷して白塗りしたり、ページを外して再スキャンするのは面倒ですよね。
文書の印刷品質も低下しますし、ろくな事はありません。

さて、ソースネクストでPDF編集ソフトのPDFelement 6がセール価格にて提供中です。
Adobe Acrobat Standard DCなどの純正ソフトが、3-4万もするという高すぎる現実が、
これらの互換ソフトの需要を後押ししています。

Adobe Acrobat Standard 2017 38650円。高すぎるわ。

会社の予算でAdobe Acrobat Standard DCなどの純正ソフトが買えない人は、
互換ソフトを買って凌ぎましょう。

Officeと違って、PDFをリライタブルな形で顧客や社内に展開することは少ないので、
再現率などはそんなに問われないですし、そもそもPDFファイルとして規格化されているので、
互換ソフトでもあまり問題は出ないかと。

PDFelement 6 Pro (Windows版) 永久ライセンス版【CP】 価格:9,980円
→【60%OFF】ベクター特価:3,980円 詳細/購入

PDFelement 6 (Windows版) 永久ライセンス版【CP】 価格:5,980円
→【50%OFF】ベクター特価:2,980円 詳細/購入

PDFelement 6 Pro (Mac版) 永久ライセンス版【CP】 価格:9,980円
→【60%OFF】ベクター特価:3,980円 詳細/購入

PDFelement 6 (Mac版) 永久ライセンス版【CP】 価格:5,980円
→【50%OFF】ベクター特価:2,980円 詳細/購入


なお、PRO版と無印版の違いは、Pro版のみOCR処理や透かしバッチ処理、通しページ番号処理、
などなどの違いがあります。1000円差であれば、Pro版を買っておけばいいかと。

お役所のクソPDFフォーマットに直接書けるぞ:

直接テキストとしてPDFの作成・編集が出来るので、一部の(自分にとって)不適切なワードを書き換えたり、
行政のホームページに何故か嫌がらせのようにPDF形式で公開されているフォーマットに
直接入力が可能です。納税者が入力することが前提のフォーマットが、
なぜ編集可能な形式で公開されてないんや・・・ボケが・・・と思ったのは、
管理人だけでは無いはず。


もちろん、パスワードがかかっているPDFは編集できません。
※裏技:この手のソフトやフリーソフトに付いてくるPDFプリンタドライバを使えば、
暗号化されたPDFも印刷するという形でデジタルで暗号化されていないPDFに変換可能です。

さらにそれをOCRにかけたり、PDFドライバの出来によりますが、そのままテキスト編集可能なPDFとして
出力できることもしばしば。そうなると、あとはこの手のPDF直接編集ソフトでガリガリ書き込んであげましょう。

フォームを作成して、自動でPDFを生成することも可能だそうな。
仕事でしょっちゅうPDFを弄る人は、ポチってみましょう。




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