ヤマダウェブコムSIMフリースマホHUAWEI P10 liteが28800円⇒24624円。かなりのハイエンドがこのコスパ。HUAWEIヤバイ。0時~。

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ヤマダウェブコムSIMフリースマホHUAWEI P10 liteが28800円⇒24624円。かなりのハイエンドがこのコスパ。HUAWEIヤバイ。0時~。

公開日: :   携帯一括情報


ヤマダウェブコムSIMフリースマホHUAWEI P10 liteが28800円⇒24624円。かなりのハイエンドがこのコスパ。HUAWEIヤバイ。0時~。

価格コムで29000円程度で販売している、5.2型フルHD液晶を搭載したSIMフリースマートフォン、
HUAWEI P10 LITEがヤマダウェブコムにてタイムセール予定です。

在庫復活・価格改定:毎日0時0分前後~10時~、12時~。


もっとも、gooSIMseller公式で25704円で販売中ですので、安い方で買いましょう。

「HUAWEI P10 lite」「HUAWEI P10」「HUAWEI P10 Plus」、それぞれの違いをざっくり書くとこんな感じ。

HuaweiP10 lite、P10、P10Plusスペック比較:

Huawei P10 Huawei P10 Plus Huawei P10 lite
OS Android? 7.0 Nougat / Emotion UI 5.1
ディスプレイ 5.1インチ フルHD(1920×1080) 5.5インチ WQHD(2560×1440) 5.2インチ フルHD(1920×1080)
SoC HiSilicon 64-bit オクタコア Kirin 960
(2.4GHz A73×4、1.8GHz A53×4)
Huawei Kirin658 オクタコア
(4×2.1GHz+4×1.7GHz)
RAM 4GB
ストレージ 64GB 32GB
メインカメラ メインカメラ( ダブルレンズ):
1200万画素カラーセンサー + 2000万画素モノクロセンサー
開口部F1.8(P10はF2.2) / 光学手振れ補正 / 2色フラッシュ /
2倍ハイブリッドズーム
4-in-1 ハイブリッドフォーカス
(像面位相差 + コントラスト + レーザー + デプスAF)/
4K動画撮影対応
約1,200万画素
フロントカメラ 800万画素 (開口部F1.9, AF) 800万画素 (開口部F1.9 / FF)
バッテリー 3,200mAh 3,750mAh 3,000mAh
microSD対応 microSDXCカードスロット(最大256GB)
コネクタ Type-Cコネクタ microUSBコネクタ
指紋認証 対応
SIMスロット NanoSIM×2
対応バンド帯 [SIM 1]
FDD-LTE : B1/2/3/4/5/7/8/9/12/17/19/20/25/26/28/29
TDD-LTE : B38/39/40/41
キャリアアグリゲーション:2CA/3CA対応
WCDMA : B1/2/4/5/6/8/19
GSM:850/900/1800/1900MHz
[SIM 2] WCDMA, GSMの上記周波数(音声通話のみ)
※KDDI不可
FDD-LTE : B1/3/5/7/8/18/19/26
TDD-LTE : B41
2CA対応
W-CDMA : B1/5/6/8/19
GSM : 850/900/1800/1900MHz
セカンダリーSIM : GSMの上記周波数
※ソフトウェアアップデートで、
au VoLTE対応予定
外形寸法 145.3×69.3×6.98mm 153.5×74.2×6.98mm 146.5×7 ×7.2mm
本体重量 145g 165g 146g
市場価格 58800円 64800円 24800円

どちらもドコモ系SIMやMVNOの利用は問題無さそう。プラチナバントや主要帯域をカバーしています。
ただ、P10,P10 PlusはKDDIにて利用不可とのこと。やっぱりCDMA2000は流行らない通信方式なんですかね。。。

なお、積んでいる石(CPU)はHuawei製品だけあって、やっぱりKirinさんとなっています。
ベンチマークソフトなどで浮動小数点演算のスコアは高く、高い演算処理能力を示すものの、
3Dゲーム側があまり最適化していない場合も多く、Snapdragonにチューンナップの重きを置いている
ソフトハウスが多く、ゲームパフォーマンスがしっくりこない場合もあるのだとか。

ただ、管理人もHuaweiのタブレットであるMediaPad M3(Kirin 950)を持っていますが、
これまで通常使用やブラウジングでカクついたことはありません。

なお、Huawei P10の石のHiSilicon Kirin 960は、Huawei Mate 9(時価5.2万円)にも採用されており、
ベンチマークテスト上では1割程度、Mate9の方が高いそうな。
同じ石とメモリ容量で、スコアがこれだけ違うのは、ストレージなどでも使われている部品に
差があるのかもしれません。

なお、Huawei Mate 9の「FutureMark、PCMark for Android、Work 2.0 Performance」のスコアは
6400程度。NO4です。これ以上はGalaxyS8シリーズしか地球上に存在していません。

No1、2がサムスン、No3~5がHuaweiってのも少し悲しいですが、
まぁベンチマークテストが全てではないですしね。

Huawei P10 Liteのパフォーマンスは:

Kirin658を搭載したP10 Liteの情報はあまり国内には内容ですが、海外サイトから拾ってきた
ベンチスコアは下記の通り。

Geekbench 4.0 – 64 Bit Multi-Core Score: 3348
Geekbench 4.0 – 64 Bit Single-Core Score: 874
PCMark for Android – Work 2.0 performance score: 4464
PCMark for Android – Work performance score: 5794
Octane V2 – Total Score:4589
3DMark – Sling Shot Extreme (ES 3.1) Unlimited Physics 2560×1440: 1608
3DMark – Sling Shot OpenGL ES 3.0 Unlimited Physics 2560×1440: 1554
3DMark – Ice Storm Unlimited Physics 1280×720 offscreen: 13510
AnTuTu Benchmark v6 – Total Score: 60438

P10 Liteは、その名の通り廉価版となりますが、2万円中盤でこのスコア、十分に戦える高コスパ機種かと。

という訳で、興味ある人はポチってみましょう。




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