Moto G4 PlusはデュアルSIM・デュアル待受対応でETORENで30873円、アマゾンで19980円で買える。

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Moto G4 PlusはデュアルSIM・デュアル待受対応でETORENで30873円、アマゾンで19980円で買える。

公開日: :   携帯一括情報

アマゾン ETOREN
29667円⇒1.7万円
ラインモバイルセット
28556円
送料2317円
合計30873円

Moto G4 PlusはデュアルSIM・デュアル待受対応でETORENで30873円、アマゾンで19980円で買える。

※アマゾンが3.5万円から19980円へ値下げへ。価格コムで3万。
ルナルナSIMセットですが、興味なければ捨てればOK。
それにしても、ルナルナ使うやつがこんなスマホ買うわけ無いだろ・・・
どう考えてもおっさんかギーク向けスマホですよ、これ。

ミドルレンジの端末でデュアルSIM・デュアル待受対応(DualSIM・DualStandby、DSDS)対応の
Moto G4 PlusがETORENで30873円、アマゾンで19980円で販売中です。

※付いてくるSIM申し込みパッケージは興味なければ捨ててOKです。
申込みは必要ありません。

Moto G4 Plusの特徴:

商品名 Moto G4 Plus
OS Android? 6.0.1、Marshmallow
CPU 1.5 GHz QualcommR Snapdragon? 617 オクタコアプロ
RAM 2GB
内蔵ストレージ 32GB・最大 約128 GB microSD カード対応
サイズ 高さ: 153 mm
幅: 76.6 mm
奥行き: 7.9 mm ~ 9.8 mm
重量 155g
ディスプレイ 5.5インチ 1080 ピクセルフル HD (1920 x 1080) 401 ppi
バッテリー 3000mAh
通信対応バンド GSM/GPRS/EDGE (850、900、1800、1900 MHz)
UMTS/HSPA+ (850、900、1900、2100 MHz)
4G LTE (B1、3、5、7、8、19、20、28、40)
※Band19がドコモLTEプラチナバンド。3GだとFOMAプラスエリアですが、
基地局が非常に少ないです。
※800MhzのFOMAプラスエリアには非対応
テザリング 対応
SIM Dual SIM (Nano-SIM/ Micro-SIM、DSDS対応、つまり同時に待ち受けと通信が可能)
入出力端子 MicroUSB
GPS ○(A-GPS対応)
無線LAN Wi-Fi a/b/g/n
Bluetooth
カメラ 16 メガピクセル
レーザーオートフォーカス
位相差オートフォーカス (PDAF)
開口部?/2.0
カラーバランス補正用のデュアル LED フラッシュ
プロフェッショナルモード
クイックキャプチャ
ベストショット
(どこでも) タップして撮影
4 倍デジタルズーム
バーストモード (連写機能)
オート HDR
パノラマ
フォーカスと露出をドラッグして調整
ビデオ手ぶれ補正
1080 ピクセル HD ビデオ (30 fps)
4K ビデオ (30 fps)
スローモーションビデオ
前面インカメラ 5 メガピクセル
開口部 f/2.2
広角レンズ
ディスプレイフラッシュ
対応センサー 加速度計/ジャイロスコープ/環境光センサー/近接センサー/センサーHub

DSDS対応機種として、ASUS Zenfone3もありますね。
CPU性能はMoto G4 Plusの「 MSM8952 1.5GHz+1.2GHz 」に対して、ZenFone3は「MSM8953 2.0GHz」
であり、Zenfone3のほうがだいぶいいかと。

Moto G4 Plusは画面サイズが5.5インチであり、ASUS Zenfone3は5.2インチであるため、
好きな方を選びましょう。

また、ASUS Zenfone3はmicroSDXCをSIMスロットを消費して搭載します。
つまり、ASUS Zenfone3はシングルSIM+microSDXCか、デュアルSIMを選べますが、
Moto G4 PlusはデュアルSIM+microSDXCを選択可能。

アンドロイド端末でmicroSDXCを使用しないというのはちょっと考えづらい(microSDXCを使用しないのであれば、
そもそもiPhoneに対するメリットが少ない)ので、デュアルSIM+microSDXC、かつDSDS運用をしたいのであれば、
Moto G4 Plusを選んでみましょう。

DualSIM・DualStandby、DSDS運用を考える:

まず、Moto G4 PlusのDSDS制限として、LTEにつながるのはどちらか1個のSIMとなります。
なお、物理的なSIM区分はなく、ソフトウェア的にLTEを指定するので、SIMの差し替えは不要とのこと。

考えうる構成:
SIM1:ドコモXi2年(780円)
SIM2:MVNO系データSIM
今はなきドコモXi2年(780円/月)で通話をまかないつつ、MVNOのコスパのいいデータSIMで
LTE通信を行うという、あまり電話をしない人向けプラン。

SIM1:0SIM 音声
SIM2:0SIM データ
0SIM音声で通話をまかないつつ、0SIMデータで500MB以内の通信を行い、
500MBを超えそうだとまた別の0SIMデータを利用するという乞食運用。

SIM1:ドコモ カケホーダイプラン(ガラケ) 2200円
SIM2:MVNO系データSIM
ドコモ カケホーダイプランで通話をしまくりつつ、MVNOのコスパのいいデータSIMで
LTE通信を行うという、電話&データ通信をしまくる人向けプラン。

個人的には、3つ目のドコモ カケホーダイプラン 2200円+MVNO系データSIMあたりが楽しそう。
ドコモ単独でそこそこ通信する人がウルトラデータLパック(20GB)を契約すると、
ドコモ カケホーダイプラン(スマホ/タブ) 2700円+ウルトラデータLパック(20GB)6000円、
SPモード300円で合計9000円となります。

一方、カケホーダイプラン 2200円+MVNO系20GBとすると、例として、
楽天モバイル4050円
DMMmobile4980円
フリーテル4800円
イオンモバイル4480円
エキサイトモバイル4750円
となります。最安値の楽天モバイルを利用するとして、2200+4050=6250円。
ドコモ純正より2750円安くなるというわけ。

という訳で、DSDS運用で維持費を削減したい人は、Moto G4 PlusかZenfone3をポチってみましょう。
関連記事:ASUS ZenFone 3 ZE520KLの並行輸入品はアマゾンで32900円、ETORENで31419円でセール中。国内版は42984円。台湾版で特に問題なし。




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Comment

  1. より:

    現在ガラケーかけ放題820円+スマホ0SIM
    2台運用なので1台に集約できるのはイイね

    結構どっちか忘れるのよ、2台あると

  2. より:

    連投すんません
    SIMカードがミニ>Microに縮小しないといけないけど

    小型化はカッターで?

    • YutoriMan より:

      カッターでぶち抜くか、正規の手数料払って対応するか、リスク感応度は人それぞれやなぁ。。

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