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アマゾンで発売日にやらかしてリコール後、RAM6GBにパワーアップしたASUS ZenFone Max Pro M2がセール中。いらんけど。~1/5。

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アマゾンで発売日にやらかして、RAM6GBにパワーアップしたASUS ZenFone Max Pro M2がセール中。~1/5。

元々は製造不具合で特定の周波数帯が使用できず、リコールがかかっていたASUS ZenFone Max Pro M2ですが、
なんとか再販売にこぎつけたのが2019年4月27日。
関連記事:ASUSのZenfone Max Pro M2が主要バンドが使えずに電波法違反でリコール回収へ。ZB631KLが対象。4/2発表。発売当初からネット民は騒いでた。 | ニュー節約速報

さて、今ならRAMが従来の4GBから6GBにパワーアップしたバージョンが、
期間限定セール中です。

価格:41250円⇒24800円。

目次

Zenfone Max Pro M2(4GB/64GB)


見た目は無印Max M2とあまり変わりませんが、Qualcomm Snapdragon 660にパワーアップし、
ディスプレイも6.3型フルHD?(2,280×1080ドット) IPS オールスクリーンディスプレイ(19:9)、
Corning社Gorilla Glass 6搭載となります。


バッテリーは5000mAh搭載へ。ちなみに、無印、Pro両機種ともリバースチャージモード、
つまりこのスマホがモバイルバッテリー代わりになる機能を搭載しており、
隣り合う人にケーブルで接続して給電することも可能。

なお、OTGケーブルが別売りで必要ですが、アマゾンで中華製が100円ぐらいでありますし、
特に高価なものではありません。

あとは無印と同じような外観とスペックです。

スペック:


CPU:Qualcomm Snapdragon 660 (オクタコアCPU / 2.2GHz)
OS:Android 8.1(ピュア Android OS)
ディスプレイ:6.3型 フルHD?(2,280×1080ドット) IPS オールスクリーンディスプレイ(19:9)※Corning社Gorilla
Glass 6
メモリ:RAM 6GB / ROM 64GB + microSDメモリカードリーダー(SDXC、SDHC対応 ※最大2TB)
アウトカメラ:1200万画素 F値:1.8 SONY製 IMX486センサー (メインカメラ)/500万画素(深度測定用/広角120度レンズ)
インカメラ:1300万画素 F値:2.0
バッテリー容量:5,000mAh(リバースチャージ機能対応)
サイズ:高さ約157.9mm×幅約75.5mm×奥行き約8.5mm、質量: 約175g
※無印はサイズ:高さ約158.4mm×幅約76.2mm×奥行き約7.7mm・質量: 約160g

なお、今更microUSB端子となります。まぁ廉価版ですし、いっか。

ベンチマークソフトの「FutureMark、PCMark for Android Work 2.0」のスコアは、
5995となります。ゲームは厳しいですが、程よいローエンド、
というところでしょうか。

おサイフケータイ&防水無しで今更この端末を2.5万出して買う人はいないと思いますが、
何らかの宗教的事情でほしかった人は、ポチってみましょう。
1.5万ぐらいならば考えても良いかも。

OCNモバイルONE/OCN光


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max pro M1 持ってるわ。1円で買ったやつ。
当時、両方とも目玉商品だったよ。
ただね…M2は全ての面で上位だが、いかんせんM字ハゲが
みっともなくてM1の方を買ったよ。(回想)

A20よりええとちゃうの?
お財布がつかえたら。

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