【国内最速写真レビュー】Huawei watch2を勢いでポチってみたので開封の儀をするぞ。

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【国内最速写真レビュー】Huawei watch2を勢いでポチってみたので開封の儀をするぞ。

公開日: :   IT関連

【国内最速写真レビュー】Huawei watch2を勢いでポチってみたので開封の儀をするぞ。

IP68の防水に対応したファーウェイウォッチ2が6月上旬に発売されましたので、前からスマートウォッチが
使ってみたかった管理人は勢いでポチったので、早速フォトレビューを行います。

なお、一応国内で購入者がフォトレビューを書いていないように見えたので、
とりあえず国内最速レビューとしてアップします。最速じゃなかったらごめんなさい。

Huawei watch2 スペック:

直径約 48.9 mm幅45mm厚さ12.6mm、重さ57g

搭載センサ:6軸センサー(加速度センサー + ジャイロセンサー)、CAPセンサー、心拍センサー(PPG)、
バロメーター、コンパス、アンビエントライトセンサー

内蔵センサーで、距離、速度、歩数、心拍数、心拍数の範囲、カロリー、歩行、経路などを取得できるそうな。

ディスプレイサイズ:1.2インチ AMOLED(390 x 390 pix | 326 ppi)
と言われてもよくわからないですよね。

通信規格:Bluetooth® 4.1 BLE+BR/EDR、 802.11b/g/n 1×1

メモリ RAM:768MB / ROM:4GB

連続使用時間 通常使用:約2日間 / ウォッチモード(歩数計測時):約3週間 (※2)

OS:Android Wear 2.0

対応OS:Android™ 4.3+ / iOS™ 8.2+
AndroidでもiPhoneでもペアリング可能。

Huawei watch2 開封の儀


綺麗な化粧箱に梱包されています。大きさはちょうどロイスのチョコレートポテチぐらい。
値段は50倍ぐらい違いますが。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

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開けたところ。やたら箱の密閉性が高くて、箱を上に引き上げて開梱するのに苦労しました。
こんなところ、別に精度に拘らなくていいのに・・・
でん、と時計が構えております。


本体部。結構デカイ。直径約 48.9 mm幅45mm厚さ12.6mm。


側面部。割と分厚い。その辺の機械式時計よりは分厚い。けれどもメンズ用G-SHOCKと同じぐらい。


箱から全て出してみたところ。本体、マニュアル、保証書、充電器、ACアダプタ。


なんとなくiPhoneのケーブルにコネクタの雰囲気が似た充電器です。
4品の充電器で、これを時計の裏にくっつけて充電します。
なお、磁石内臓で吸い付くように本体と合体でき、結構気持ち良いですね。


充電台裏側。モデルはLeo-Cradle。
なお、ACアダプタは普通の1A出力のどこにでもあるACアダプタです。


ベルト部。ザラザラした加工がなされており、いかにもスポーツ用という感じですが、
うーん、正直安っぽい。というかスポーツ用だからこんなもんか・・・
でも3.5万円する時計の割にもは、もう少しベルトの気合を入れてもいいかも。


引き続きベルト部。うーん、1980円の時計に見えるベルトです。
これ、変えられるのならばメタルバンドに変えたいところ。


留め具。Huaweiロゴあり。これもチープ。


起動画面。Huaweiロゴが引き立ちます。


起動アニメーション画面。謎のAndroid Wearのアニメーションが表示されますが、1分程度起動に係る模様。


腕への装着感を出すために、起動直後の言語選択画面でトイレットペーパーの芯に巻きつけてみました。
なお、言語はもちろん日本語を選べます。選択は画面をなぞるとスクロールできました。
なお、ヌルサクで動き、「これが時計搭載のOSの新時代かよ」と、技術革新に驚きましたね。


本体部の大きさをわかりやすくするべく、1円玉との比較画像。


割とデカイ。


という訳で、とりあえず起動してシンプルにデジタル時計を表示させてみました。

以前のASUS Zenwatch3から思っていたことですが、スマートウォッチでアナログ時計を表示させると、
相当ダサいです。今回のモデルはスポーツウォッチということもあり、おとなしくデジタル時計表示が、
雰囲気に合っていいかと。3万円のおもちゃで高級時計感を出そうとしても無駄です。

なお、言語は日本語を選択しましたが、曜日はちゃんとMonと表示されているので
当たり前だけどシンプルでカッコイイです。

Zenwatch3は曜日の英語表記が(少なくとも店頭でいじった感じでは)、
できなかった模様。金曜日とか、(金)と表示されて草が生えるダサさでした。
さすがはHuawei、しっかり改善?されています。
まぁZenwatch3も設定次第で出来たかもしれませんが、Huaweiはデフォルトで英語表記の模様。

スマートウォッチに期待すること:

さて、これからスマホとBluetoothでペアリングして、しばらく使ってみたいと思います。

スマートウォッチを買った目的次の通り。
①メールやLINE、Feedlyを登録して、通知をリアルタイムで受け取る。
②各種スポーツセンサーで、日々のアクティビティを記録する。
③GoogleMapを表示させて、簡易ナビとして使う。

これらが出来るように、(出来ると期待していますが)、弄ってみようと思います。

購入はこちらからどうぞ。楽天で3.3万円です。




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