キリンのノンアルコール飲料「ゼロイチ」2本セットが抽選で10000名に当たる。~6/20 12時。

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キリンのノンアルコール飲料「ゼロイチ」2本セットが抽選で10000名に当たる。~6/20 12時。

公開日: :   抽選で当たる


キリンのノンアルコール飲料「ゼロイチ」2本セットが抽選で10000名に当たる。~6/20 12時。

一番搾り製法で麦の旨味を引き出したノンアルという触れ込みの、
キリンの零ichiが抽選で10000名に当たります。

なお、応募には適当に料理写真をアップする必要があります。

ちなみに発売日は4/11となります。

応募期間
2017年5月9日(火) 12:00 ~ 6月20日(火) 12:00まで

当選した場合は、配送先を入力すると、家に送ってきてくれます。
そろそろ店頭にも並んでいるかと思いますので、届くまで待てない人は、
店で1本買ってみましょう。

キリンのアルコールフリーは海外市場での投資失敗がきっかけかも:

ちなみに、このゼロイチが生まれた背景として、キリンホールディングスが海外投資に
1兆円もの巨額の費用を投じ、その割を食った国内事業の広告・販売促進費用が800億程度に削減され、
その為国内シェアがジリ貧となり、ブラジルやらオーストラリアなどの海外市場ではろくな投資結果を得られず、
シェアも32-33%と、そろそろ国内ガタガタになってきたなぁ、アルコールフリードリンクでも投下して、
そろそろ巻き返しを図るかなぁ・・・という目論見の元、生まれたビールです。

そういった背景事情を鑑みると、キリンのプレスリリースにある
「一番搾り製法」を採用し、麦のうまみを丁寧に引き出したおいしさを実現した」なんていう、
しょーもない広告の煽り文句よりも、「このノンアルコールビールは、異国の地で失敗した
サラリーマンが国内で必死の形相で巻き返しを計りたいという、
乾坤一擲の気概と意地が詰まってるんやなぁ・・・」と感慨深いものを
感じられるようになるかもしれません。

キリンのビールが売れなくなった本当の理由 | 週刊東洋経済(ビジネス) | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

まぁそんなキリンビールの心意気に感動した人も、どうでもいい人も、
とりあえず応募しておきましょう。




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