一番搾りで地元に乾杯をつぶやこうキャンペーンで、1ケース24本入りが抽選で700名に当たる。~8/31。

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一番搾りで地元に乾杯をつぶやこうキャンペーンで、1ケース24本入りが抽選で700名に当たる。~8/31。

公開日: :   抽選で当たる


一番搾りで地元に乾杯をつぶやこうキャンペーンで、1ケース24本入りが抽選で700名に当たる。~8/31。

一番搾りは各都道府県ごとにバージョンが違い、管理人も東北地方に言った時に飲んでみましたが、
特に味の違いは分かりませんでした(鈍感)。

さて、47都道府県の一番搾りプロジェクトということで、47の地元の誇りを込めた47味の一番搾りを
必死に作り分けたそうですが、そんな地元の努力は虚しく、全国統一版の
350ml×24本が抽選で700名に当たります。

【募集期間】
2017年1月20日(金) 10:00 ~ 8月31日(木) 24:00まで

どうせならば2ケースセットにして、各都道府県ごとに1本ずつ入れて、余った1缶分は、
ビールグラスでも入れた特別エディションが抽選で当たるようにしてくれればよかったのに。

むしろ、都道府県別47本セットだと、結構プレミア付くかもしれません。
贈答用にもいいかも。

しかし、本当に47種類も作ったのでしょうか。まぁ少なくともパッケージが違うことはわかりますが、
どうせ味はそんなに変わらないかと。
鳥取県・島根県のように、県の場所すら正確に答えられない日本人が多いのに、
県独自の一番搾りの味なんて無駄かと。

47個も無駄を作るのであれば、その地域に根ざした地ビールや、その地域の食材を
利用したビールづくりとか、そっち方向にこだわった方が美味しそうだし売れるんじゃないかな・・・
どうせ47都道府県エディションなんてすぐに廃版になるだろうから、開発にかけたリソースも
ムダになるだろうし。

地域別に分けるならば、南から沖縄、中四国九州、関西、中部、関東、東北、北海道ぐらいの
7種類ぐらいに分けるのが限界では?群馬と山梨でビールの味が違う必要があるか?
というツッコミもあります。

まぁとりあえずせっかく47種類も(少なくともパッケージだけでも違うものを)開発したので、
味わって飲んでみましょう。

キリン 一番搾り 350ml缶 350ML × 24缶
価格:4783円(税込、送料無料)


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